Komori
まぐまぐ(4059)・事実前進

JASDAQ上場と公募増資による資本強化

FY2020に初出。11回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-08-14。

11記載
7年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – 2026-08-142020: 12021: 320212022: 320222023: 020232024: 020242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
東京証券取引所JASDAQへの上場と公募・第三者割当増資45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。34社中10社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「ストックオプションの行使により資本金および資本剰余金がそれぞれ10,650千円増加したことによるものであります。」

    当事業年度にストックオプションが行使され、資本金および資本剰余金がそれぞれ10,650千円増加し、発行済株式総数も56,800株増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これは、中間純利益の計上により利益剰余金が1,614千円増加したこと並びに、ストックオプションの行使により資本金および資本剰余金が3,000千円増加したことによるものであります。」

    当中間会計期間にストックオプションが行使され、資本金および資本剰余金がそれぞれ1,500千円増加した。発行済株式総数も8,000株増加している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「ストックオプションの行使により資本金および資本剰余金が15,693千円増加した」

    2021年10月から2022年9月までに新株予約権の行使により41,000株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ7,846千円増加した。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年4月1日~2022年6月30日(注)8,400株、2,804,200株、1,575千円、317,261千円、1,575千円、434,761千円」

    2022年4月から6月にかけて新株予約権の行使により8,400株が追加発行され、資本金および資本準備金がそれぞれ1,575千円増加した。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年1月1日~2022年3月31日(注)において、発行済株式総数が22,000株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ4,204千円増加しております。」

    2022年1月から3月にかけて新株予約権の行使により22,000株が追加発行され、資本金および資本準備金がそれぞれ4,204千円増加した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「2020年10月1日~2021年9月30日(注4)において、新株予約権の行使により発行済株式総数が13,800株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ2,826千円増加しております。」

    新株予約権の行使により13,800株が追加発行され、資本金・資本準備金が増加した。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、新株予約権の行使が行われ、資本金および資本剰余金がそれぞれ2,634千円増加しております。これらの結果、当第2四半期会計期間末において、資本金が311,290千円、資本剰余金が506,049千円となっております。」

    新株予約権の行使により資本金・資本剰余金が追加的に増加し、四半期末の発行済株式数は2,773,200株となった。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2020年10月20日を払込期日とする有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式の発行30,000株により、資本金および資本準備金がそれぞれ11,178千円増加しております。また、新株予約権の行使が行われ、資本金および資本剰余金がそれぞれ1,875千円増加しております。」

    上場後のオーバーアロットメントに関連する第三者割当増資が実施され、30,000株の新株発行と資本金・資本準備金の増加が生じたほか、新株予約権も行使された。
  9. FY2020初出有価証券報告書

    「2020年9月24日付をもって東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場いたしました。」

    2020年9月24日の上場と、公募増資による株式発行収入394,956千円を記載している。
一緒に動いた変遷

「イベント企画による有料メルマガクリエイター支援」は、この変遷が動いた11回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

553222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1イベント企画による有料メルマガクリエイター支援5回
  3. 2ライブ配信・基幹システム・増床への投資計画5回
  4. 34メディアのコンテンツ拡充と閲覧数増加3回
  5. 4Webメディアの年間UU拡大2回
  6. 5「まぐまぐ!Live」の機能拡充と利用促進2回
  7. 6メルマガ配信基盤の規模と継続運営2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
まぐまぐの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
JASDAQ上場と公募増資による資本強化|まぐまぐ(4059)の変遷 | Komori