Komori
まぐまぐ(4059)・事実再掲

メルマガ配信基盤の規模と継続運営

FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY2022再掲FY2023 – FY20242020: 12021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
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メルマガ配信基盤の規模と継続運営1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社のメルマガサービスは、毎日平均約1,000万通のメール送信を10年以上実施しており、大量配信を安定かつ継続的に行っております。」

    毎日平均約1,000万通を10年以上送信するメルマガ配信基盤の実績を再掲している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社のメルマガサービスは、毎日平均約1,000万通のメール送信を10年以上実施しており、大量配信を安定かつ継続的に行っております。」

    毎日平均約1,000万通を10年以上送信するメルマガ配信基盤の実績を再掲している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当社のメルマガサービスは、毎日平均約1,000万通のメール送信を10年以上実施しており、大量配信を安定かつ継続的に行っております。」

    メルマガ配信基盤について、毎日平均約1,000万通を10年以上送信している実績を新たに具体化している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度末でメルマガ発行総数は約7,000誌(有料メルマガ約1,200誌・無料メルマガ約5,800誌)・メルマガ会員約750万人の発行総数と会員数を有しております。」

    メルマガ発行総数が約6,500誌から約7,000誌、有料メルマガが約1,000誌から約1,200誌へ増加した。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「当事業年度末でメルマガ発行総数は約6,500誌(有料メルマガ約1,000誌・無料メルマガ約5,500誌)・メルマガ会員約750万人の発行総数と会員数を有しております。」

    事業年度末時点の発行誌数、無料・有料の内訳、会員数を基盤規模として示している。
一緒に動いた変遷

「4メディアのコンテンツ拡充と閲覧数増加」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 14メディアのコンテンツ拡充と閲覧数増加2回
  3. 2JASDAQ上場と公募増資による資本強化2回
  4. 3Webメディアの年間UU拡大2回
  5. 4ライブ配信・基幹システム・増床への投資計画2回
  6. 5「まぐまぐ!Live」の機能拡充と利用促進2回
  7. 6個人情報の漏えい・悪用による信用毀損2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
まぐまぐの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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