Komori
まぐまぐ(4059)・施策再定義直近の決算説明資料(2026-08-24)では「前進」

プラットフォーム機能強化と新規サービス開発

FY2020に初出。21回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-08-24。

21記載
7年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2024-Q22020: 12021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
メディア起点のソリューション・プラットフォーム事業展開5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「また、生成AI技術を活用した配信支援やユーザビリティ向上施策を継続し、クリエイターと読者の双方に価値を提供するエコシステムを構築し、企業価値を高めてまいります。」

    プラットフォーム機能強化の具体策として、生成AIを活用した配信支援とユーザビリティ向上を明示し、クリエイターと読者の双方に価値を提供するエコシステム構築へ説明を広げている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「プラットフォーム事業においては、メルマガ配信プラットフォーム「まぐまぐ!」およびファンコミュニティプラットフォーム「MagOne(マグワン)」が属しております。当セグメントの主軸である有料メルマガサービスに関して、メディア広告事業と連携して新規クリエイターの獲得を推進しております。加えて、ユーザーインターフェースの改善に継続的に取り組んでいくことにより、プラットフォームの利便性の改善およびユーザビリティの向上に努めております。」

    MagOneを含むプラットフォーム事業の構成、メディア広告事業との連携によるクリエイター獲得、ユーザーインターフェース改善を継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年8月 ファンサイトプラットフォーム「MagOne」をリリース」

    プラットフォームの新規サービス開発という従来方針に対し、2024年8月にファンサイトプラットフォーム「MagOne」をリリースした。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当セグメントの主軸である有料メルマガサービスに関して、メディア広告事業と連携して新規クリエイターの獲得を推進しております。さらに、ライブ配信サービス「まぐまぐ! Live」に関して、有料メルマガクリエイターによるライブ配信の利用促進を進めてまいりました。加えて、ユーザーインターフェースの改善に継続的に取り組んでいくことにより、プラットフォームの利便性の改善およびユーザビリティの向上に努めております。」

    メディア広告事業との連携、ライブ配信利用促進、ユーザーインターフェース改善によるプラットフォーム強化を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「メディア広告事業と連携してクリエイターの獲得を促進しております。また、ライブ配信サービス「まぐまぐ! Live」に関して、有料メルマガクリエイターによるライブ配信の利用促進を進めてまいりました。加えて、ユーザーインターフェースの改善に継続的に取り組んでいくことにより、プラットフォームの利便性の改善およびユーザビリティの向上に努めております。」

    メディア広告事業との連携によるクリエイター獲得、ライブ配信利用促進、ユーザーインターフェース改善によるプラットフォーム強化を継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後当社では、主軸であるプラットフォーム事業の機能強化や新規サービスの開発を計画しております。これらとメディア広告事業とのシナジー効果により更なる業容拡大を目指す方針であります。」

    プラットフォーム機能強化、新規サービス開発、メディア広告事業とのシナジーによる業容拡大を再掲している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当セグメントの主軸である有料メルマガサービスに関して、メディア広告事業と連携して新規クリエイターの獲得を推進しております。さらに、ライブ配信サービス「まぐまぐ! Live」に関して、有料メルマガクリエイターによるライブ配信の利用促進を進めてまいりました。加えて、ユーザーインターフェースの改善に継続的に取り組んでいくことにより、プラットフォームの利便性の改善およびユーザビリティの向上に努めております。」

    メディア広告事業との連携による新規クリエイター獲得、ライブ配信の利用促進、ユーザーインターフェースの継続改善を再掲している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当セグメントの主軸である有料メルマガサービスに関して、メディア広告事業と連携して新規クリエイターの獲得を推進しております。さらに、ライブ配信サービス「まぐまぐ! Live」に関して、有料メルマガクリエイターによるライブ配信の利用促進を進めてまいりました。加えて、ユーザーインターフェースの改善に継続的に取り組んでいくことにより、プラットフォームの利便性の改善およびユーザビリティの向上に努めております。」

    メディア広告事業との連携、ライブ配信の利用促進、ユーザーインターフェースの継続改善によるプラットフォーム強化を再掲している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「加えて、ユーザーインターフェースの改善に継続的に取り組んでいくことにより、プラットフォームの利便性の改善およびユーザビリティの向上に努めております。」

    ユーザーインターフェースの継続改善によるプラットフォームの利便性・ユーザビリティ向上を再掲している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後当社では、主軸であるプラットフォーム事業の機能強化や新規サービスの開発を計画しております。これらとメディア広告事業とのシナジー効果により更なる業容拡大を目指す方針であります。」

    プラットフォーム機能強化、新規サービス開発、メディア広告事業とのシナジーによる業容拡大を再掲している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「加えて、ユーザーインターフェースの改善に継続的に取り組んでいくことにより、プラットフォームの利便性の改善およびユーザビリティの向上に努めております。」

    ユーザーインターフェースの継続改善によるプラットフォームの利便性・ユーザビリティ向上を再掲している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「ユーザーインターフェースの改善に継続的に取り組んでいくことにより、プラットフォームの利便性の改善およびユーザビリティの向上に努めております。」

    ユーザーインターフェースの継続改善によるプラットフォームの利便性・ユーザビリティ向上を再掲している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「今後当社では、主軸であるプラットフォーム事業の機能強化や新規サービスの開発を計画しております。これらとメディア広告事業とのシナジー効果により更なる業容拡大を目指す方針であります。」

    プラットフォーム機能強化、新規サービス開発、メディア広告事業とのシナジーという計画を再掲している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、ライブ配信サービス「まぐまぐ! Live」に関して、有料メルマガクリエイターによるライブ配信の利用促進を進めてまいりました。加えて、ユーザーインターフェースの改善に継続的に取り組んでいくことにより、プラットフォームの利便性の改善およびユーザビリティの向上に努めております。」

    ライブ配信の利用促進およびユーザーインターフェースの継続改善を再掲している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて、ユーザーインターフェースの改善に継続的に取り組んでいくことにより、プラットフォームの利便性の改善およびユーザビリティの向上に努めております。」

    ユーザーインターフェースの継続改善を通じたプラットフォームの利便性・ユーザビリティ向上を再掲している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「ユーザーインターフェースの改善に継続的に取り組んでいくことにより、プラットフォームの利便性の改善およびユーザビリティの向上に努めております。」

    プラットフォーム機能強化の具体策として、ユーザーインターフェース改善を継続する方針を示している。
  17. FY2020初出有価証券報告書

    「今後当社では、主軸であるプラットフォーム事業の機能強化や新規サービスの開発を計画しております。これらとメディア広告事業とのシナジー効果により更なる業容拡大を目指す方針であります。」

    プラットフォームを主軸と位置付け、メディア広告事業とのシナジーによる業容拡大を計画している。
一緒に動いた変遷

「新規クリエイターと課金読者数の増加」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1新規クリエイターと課金読者数の増加2回
  3. 2イベント企画による有料メルマガクリエイター支援2回
  4. 3投稿型メディア「PLAYLIFE」の事業譲受2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
まぐまぐの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-24の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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