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まぐまぐ(4059)・施策前進

国内外ベンチャーへの投資事業開始

FY2021-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2 – FY2021-Q3前進FY2021 – FY20222021: 320212022: 12022
同じテーマの他社
事業シナジーを目的としたスタートアップ・VC投資4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度において株式数が増加した銘柄は2銘柄であり、株式数の増加の理由はプラットフォームを活かしたシナジー効果を創出するためのものであります。」

    プラットフォームとのシナジー創出を目的として、当事業年度に非上場株式2銘柄を89,952千円で取得した。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度において株式数が増加した銘柄は1銘柄であり、株式数の増加の理由は投資事業に係る合弁会社設立によるものであります。」

    投資事業に係る合弁会社の設立により、投資対象株式を追加取得した。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期会計期間において、当社は、国内外のベンチャー企業への投資を通じて、投資先の上場等によるキャピタルゲインの獲得や投資先との資本業務提携によるシナジー創出等を目的として「投資事業」を開始しております。」

    第2四半期会計期間に開始した投資事業について、国内外ベンチャーへの投資、キャピタルゲイン獲得、資本業務提携によるシナジー創出という目的を再掲している。
  4. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において、当社は、国内外のベンチャー企業への投資を通じて、投資先の上場等によるキャピタルゲインの獲得や投資先との資本業務提携によるシナジー創出等を目的として「投資事業」を開始しております。」

    国内外のベンチャー企業への投資を開始し、投資先の上場等によるキャピタルゲイン獲得と、資本業務提携によるシナジー創出を目的としている。
一緒に動いた変遷

「4メディアのコンテンツ拡充と閲覧数増加」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 14メディアのコンテンツ拡充と閲覧数増加2回
  3. 2JASDAQ上場と公募増資による資本強化2回
  4. 3Webメディアの年間UU拡大2回
  5. 4ライブ配信・基幹システム・増床への投資計画2回
  6. 5「まぐまぐ!Live」の機能拡充と利用促進2回
  7. 6メルマガ配信基盤の規模と継続運営2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
まぐまぐの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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