ティアンドエスグループ(4055)・施策前進
自己株式の取得による株主還元・資本政策
FY2022-Q1に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-08-13。
9記載
5年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
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自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1077社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1103社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1109件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社は、2025年11月12日開催の取締役会において、会社法第459条第1項及び当社定款35条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項を下記のとおり決議いたしました。 (2)取得し得る株式の総数 230,000株(上限) (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合 3.03%) (3)株式の取得価額の総額 322,000千円(上限) (4)取得期間 2025年11月13日~2026年5月12日 (5)取得方法 取引一任契約に基づく東京証券取引所における市場買付」
2025年11月12日決議に基づき、230,000株・322,000千円を上限、2026年5月12日までの市場買付による自己株式取得を決定した。提出日までに56,400株を取得している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式は130,400株、取得価額の総額は174,873千円となりました。取締役会決議に基づく残存決議株式の総数は39,600株、残存価額の総額は75,126千円であります。」
2021年12月14日決議に基づく自己株式取得を当期に130,400株、174,873千円実施し、取得枠の残りも開示している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「2021年12月14日開催の取締役会決議に基づき、当第3四半期会計期間において自己株式を41,700株取得いたしました。また、当第3四半期会計期間において、新株予約権の行使に伴う自己株式の処分により30,800株減少いたしました。」
自己株式取得の方針に基づき、当第3四半期会計期間に41,700株を取得した。併せて、新株予約権の行使に伴う自己株式の処分により30,800株減少したと記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2021年12月14日開催の取締役会決議に基づき、当第2四半期会計期間において自己株式を49,700株取得いたしました。」
自己株式取得の方針に基づき、当第2四半期会計期間に49,700株を取得した。期末の自己株式数は75,100株となり、取得による支出は117,722千円である。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「なお、2021年12月14日開催の取締役会決議に基づき、当第1四半期会計期間において自己株式の取得を行っております。その結果、当第1四半期会計期間末日現在の自己株式数は39,000株、発行済株式総数に対する所有株式数の割合は0.51%となっております。」
2021年12月14日の取締役会決議に基づき、当第1四半期会計期間に自己株式を取得し、期末時点で39,000株、発行済株式総数の0.51%を保有している。