NEWhによるクリエイティブ×ビジネス領域と大手企業の新規事業開発支援
FY2020-Q3に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-09-14前進決算説明資料
「NEWh、起案者の問いと企業の戦略から生成AIを動かす新規事業開発OS「CI-OS(シーアイオーエス)」を発表」
NEWhによる大企業向け新規事業開発支援について、生成AIを活用したCI-OSを発表し、有償PoCの参加企業募集を開始したことを記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「大手企業のニーズに対応するクリエイティブ×ビジネスの領域に特化した株式会社NEWh、エンターテインメント領域のクリエイティブに強みを持つ株式会社Trysの5社(2022年12月31日時点)で構成されています。」
NEWhを大手企業向けのイノベーションデザイン拠点として位置付ける事業構成を引き続き記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社のデジタル・クリエイティブスタジオ事業の市場の拡大を図るため、大手企業のニーズに対応するクリエイティブ×ビジネスの領域に特化した専門子会社「株式会社NEWh」を立ち上げました。専門子会社を通してユニークなアイデア創出から強いビジネスモデル構築までのサポート体制を強化し、大手企業の新規事業開発の実現に、より一層注力して参ります。」
NEWhを設立済みの専門子会社として連結範囲に含め、大手企業の新規事業開発支援に注力する位置付けを引き続き記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社のデジタル・クリエイティブスタジオ事業の市場の拡大を図るため、大手企業のニーズに対応するクリエイティブ×ビジネスの領域に特化した専門子会社「株式会社NEWh」を立ち上げました。専門子会社を通してユニークなアイデア創出から強いビジネスモデル構築までのサポート体制を強化し、大手企業の新規事業開発の実現に、より一層注力して参ります。」
NEWhを設立済みの専門子会社として連結範囲に含め、資本金30,000千円、2021年1月4日設立、当社100%出資であることを記載している。大手企業の新規事業開発支援という位置付けに重要な変更はない。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当社のデジタル・クリエイティブスタジオ事業の市場の拡大を図るため、大手企業のニーズに対応するクリエイティブ×ビジネスの領域に特化した専門子会社「株式会社NEWh」を立ち上げました。専門子会社を通してユニークなアイデア創出から強いビジネスモデル構築までのサポート体制を強化し、大手企業の新規事業開発の実現に、より一層注力して参ります。」
前期に設立が実績化したNEWhについて、2021年1月4日設立、資本金30,000千円、当社100%出資の概要を記載し、当第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めている。設立後の連結子会社としての位置付けが明示された。 - FY2020達成有価証券報告書
「2021年1月株式会社NEWh(連結子会社)を設立」
前回計画されていた株式会社NEWhが2021年1月に連結子会社として設立された実績を沿革に記載している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当社のデジタル・クリエイティブスタジオ事業の市場の拡大を図るため、大手企業のニーズに対応するクリエイティブ×ビジネスの領域に特化した専門子会社「株式会社NEWh」を立ち上げることを決定しました。専門子会社を通してユニークなアイデア創出から強いビジネスモデル構築までのサポート体制を強化し、大手企業の新規事業開発の実現に、より一層注力して参ります。」
2021年1月4日設立予定の株式会社NEWhを通じて、大手企業向けにアイデア創出から強いビジネスモデル構築までを支援し、新規事業開発への注力を強める計画。資本金30,000千円、当社100%出資と記載している。