Komori
Sun Asterisk(4053)・施策Viblo利用規模の縮小・指標拡充

Viblo・Rubato・Sun* CIによるデータプラットフォーム・エコシステム

FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY2022その他FY2023 – FY20252021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
Viblo・Rubato・Sun* CIによる社内データ・開発基盤エコシステム1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025Viblo利用規模の縮小・指標拡充有価証券報告書

    「本プラットフォームは月間33万人(2025年4月〜9月の月間平均訪問者数)が利用しています。」

    Vibloの月間平均訪問者数は前回記載の59万人から33万人となった。一方、サステナビリティ指標ではVibloの累計ユーザー数185,591、コンテンツ数43,448を開示し、知識共有・コミュニティ形成及びRubatoによる人材配置の仕組みを継続している。
  2. FY2023Viblo月間利用規模の変化有価証券報告書

    「2023年12月時点で月間平均59万人(直近6ヶ月間の平均)のユーザーが利用しています。」

    Vibloの月間平均利用者数は前回記載の70万人から59万人となった。一方、Viblo、Rubato及びSun* CIを含むエコシステムの構築・運用方針は継続している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年12月時点で月間平均70万人(直近6ヶ月間の平均)のユーザーが利用しています。」

    Vibloについて月間平均70万人の利用規模を記載し、Viblo、Rubato、Sun* CIからなるデータプラットフォーム・エコシステムの利用・展開規模を具体化している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「上述のとおり、当社グループでは、事業の核となるエコシステムの基盤は既に構築済みであり、今後更にブラッシュアップをしていくことで、デジタル・クリエイティブスタジオ事業を更にスピーディーにスケールアップ出来るフェーズに入っていると考えています。」

    Viblo、Rubato及びSun* CIを含むデータプラットフォーム・エコシステムについて、基盤が構築済みで、今後は改良を通じて事業をスケールアップする段階に入ったとの認識を示している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「当社グループでは、数多くのスタートアップ/新規事業支援により蓄積した価値創造プロセスのノウハウとナレッジをデータとして蓄積し、エンジニアやクリエイターに常時展開することで、事業成功の再現性をもたせるために、以下のような独自のデータプラットフォームを開発・運用しています。」

    ナレッジ共有プラットフォームViblo、タレントマネジメントシステムRubato、DevOps基盤Sun* CIを用いて、知識の蓄積・人員配置・開発自動化を行う仕組みを記載している。
一緒に動いた変遷

「顧客数及び顧客単価の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客数及び顧客単価の拡大2回
  3. 2デジタル人材の発掘・育成・顧客への輩出2回
  4. 3AI等の最先端技術の研究開発と社会実装2回
  5. 4内部管理・コンプライアンス・内部統制体制の強化2回
  6. 5技術革新への対応遅れリスク2回
  7. 6新株予約権信託による人材リテンション・企業価値向上インセンティブ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Sun Asteriskの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Viblo・Rubato・Sun* CIによるデータプラットフォーム・エコシステム|Sun Asterisk(4053)の変遷 | Komori