大阪ソーダ(4046)・施策引き上げ
関係会社・海外現地法人の経営管理強化と機動的な組織構築
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制320社が書いているテーマ・逆風16社・追い風307社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの325件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019引き上げ有価証券報告書
「コーポレート部門に関しては、関係会社、海外現地法人の経営管理の強化、機動的な組織の構築、業務プロセス・システム改善を軸とする業務効率化等の業務改革を推進する。」
関係会社・海外現地法人の管理強化と機動的な組織構築に加え、業務プロセス・システム改善を軸とする業務効率化まで施策の範囲を広げている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、本年7月に、新規テーマ探索、立案、管理、スケールアップ、市場開拓までを一元的に行う新規事業推進本部を新設し、新規製品の上市化加速に向けて体制を一新した」
新規テーマの探索から市場開拓までを担う新規事業推進本部を7月に新設し、組織体制を具体的に変更した。 - FY2018初出有価証券報告書
「関係会社、海外現地法人の経営管理の強化、機動的な組織の構築等の業務改革を推進する。」
新中期計画におけるコーポレート部門の施策として、関係会社・海外現地法人管理と組織改革を新たに明示している。