大阪ソーダ(4046)・目標前進
2030年度のCO2排出量30%削減目標
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「大阪ソーダグループ国内拠点の2030年度排出量を2013年度(53.3万t-CO2e)比で30%削減すること(37.3万t-CO2e)を目標としております。実績値については、2025年度実績で42.2万t-CO2eです。」
2030年度30%削減目標を継続し、基準年度排出量を53.3万t-CO2e、目標排出量を37.3万t-CO2e、2025年度実績を42.2万t-CO2eとして更新している。 - 2026-06-04引き上げ株主総会
「2050年度のカーボンニュートラル実現に向けて、エネルギー効率の改善、バイオ由来原料の利用促進、非化石電力の導入等の取り組みを推進します。」
既存の2030年度CO2排出量削減目標に加え、2050年度のカーボンニュートラル実現に向けた時間軸と施策を記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2030年度排出量を2013年度(53.1万t)比で30%削減することを目標としております。実績値については、2022年度実績で47.2万tです。23年度実績の数値については現在集計中であり、今年度発行する 大阪ソーダレポート に開示予定です。」
CO2排出量削減目標について、2013年度53.1万tを基準に2030年度30%削減する目標を継続し、2022年度実績を47.2万tへ更新している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2030年度排出量を2013年度(53.1万t)比で30%削減することを目標としております。実績値については、2021年度実績で49.0万tです。」
Scope1・2のCO2排出量について、2013年度53.1万tを基準に2030年度30%削減する目標を設定し、2021年度実績49.0万tを開示している。