東亞合成(4045)・施策前進
管工機材製品の生産体制再構築
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
管工機材製品の生産体制再構築1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「アロン化成㈱ 名古屋工場他 愛知県東海市他 樹脂加工製品事業 管工機材 製造設備 3,093 2,611 自己資金 2016年12月 2023年12月」
管工機材の生産体制再構築に関連する設備計画で既支払額が26億1,100万円まで増加し、2023年12月の完成予定を維持している。 - FY2020前進有価証券報告書
「アロン化成㈱ 名古屋工場他 愛知県東海市他 樹脂加工製品事業 管工機材 製造設備 3,093 2,143 自己資金 2016年12月 2023年12月」
管工機材の生産体制再構築に関連する設備計画について、既支払額21億4,300万円と2023年12月の完成予定を記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「営業利益は、管工機材製品の生産体制再構築にかかる固定費の増加やエラストマーコンパウンドの減販の影響から、2億9千3百万円(前年同期比30.6%減益)となりました。」
管工機材製品について、生産体制の再構築を進めていることを初めて明示している。再構築に伴う固定費の増加が、樹脂加工製品事業の減益要因となっている。