安定配当の継続
FY2016に初出。29回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策の一つと位置付けており、収益力の強化に努め、安定した配当を継続することを基本方針としております。」
安定した配当を継続する基本方針が再掲され、当事業年度の期末配当は1株20円となった。 - FY2025-H1後退有価証券報告書
「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 180 20 2024年3月31日 2024年6月26日 利益剰余金」
2024年3月期の配当は1株当たり20円、総額180百万円となり、前回記載の2023年3月期の1株当たり121円、総額1,088百万円から減少した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,088 121 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」
2023年3月期について、配当総額1,088百万円、1株当たり121円の配当実績を再掲している。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,088 121 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」
2023年3月期の配当は、配当総額1,088百万円、1株当たり121円となり、前回記載の1株当たり57円から増加した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 512 57 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」
2022年3月期について、配当総額512百万円、1株当たり57円の配当を実施した実績が記載され、安定配当方針が継続している。 - FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書
「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 512 57 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」
2022年3月期の配当は1株当たり57円となり、前回記載の1株当たり50円から増加している。安定配当方針の下で実施配当額が引き上げられた。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 449 50 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」
2021年3月期について、配当総額449百万円、1株当たり50円の配当を実施した実績が再掲され、安定配当方針が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 449 50 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」
2021年3月期について、配当総額449百万円、1株当たり50円の配当を実施した実績が記載され、安定配当方針が継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 449 50 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」
2021年3月期について、配当総額449百万円、1株当たり50円の配当を実施しており、安定配当方針が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 479 50 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年3月期について、配当総額479百万円、1株当たり50円の配当を実施した実績が記載され、安定配当方針と整合している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 479 50 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年3月期について、配当総額479百万円、1株当たり50円の配当を実施した実績が記載され、安定配当方針と整合している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 479 50 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年3月期について、配当総額479百万円、1株当たり50円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する実績が記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策の一つと位置付けており、収益力の強化に努め、安定した配当を継続することを基本方針としております。」
安定配当を基本方針とする株主還元方針が継続している。当期及び次期の期末配当はいずれも1株50円とされている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 495 50 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月期について、配当総額495百万円、1株当たり50円の配当を実施した実績が再掲され、安定配当方針と整合している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 495 50 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月期の配当として、配当総額495百万円、1株当たり50円を支払った実績が記載され、安定配当方針と整合している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「当事業年度は、今後の経営環境等を総合的に勘案し、第104期定時株主総会の決議をもって期末配当は1株につき50円とさせていただきました。また、現在のところ次期配当につきましては、中間配当は無配とし、期末配当は1株につき40円を予定しております。」
安定配当方針を維持しつつ、当期の期末配当は前期の1株40円から50円に引き上げられた。一方、次期の期末配当予定は40円としている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 404 40 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
平成30年3月期について、配当総額404百万円、1株当たり40円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する実績が記載されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 404 40 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
平成30年3月期について、配当総額404百万円、1株当たり40円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する実績が記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策の一つと位置付けており、収益力の強化に努め、安定した配当を継続することを基本方針としております。」
安定配当を基本方針とする株主還元方針が継続している。当期は1株40円、次期も期末1株40円を予定している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 404 8 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」
平成29年3月期について、配当総額404百万円、1株当たり8円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する実績が記載されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 404 8 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」
平成29年3月期について、配当総額404百万円、1株当たり8円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する実績が記載されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 404 8 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」
平成29年3月期について、配当総額404百万円、1株当たり8円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する実績が記載されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策の一つと位置付けており、収益力の強化に努め、安定した配当を継続することを基本方針としております。」
安定配当を基本方針とする記載が継続し、当期の期末配当は1株8円、次期も期末配当1株8円を予定している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 404 8 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」
平成28年3月期について、配当総額404百万円、1株当たり8円の支払いが記載され、安定配当方針と整合する実績が再掲されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 404 8 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」
平成28年3月期の配当として、1株当たり8円、総額404百万円の支払いが記載され、安定配当方針が継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 404 8 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」
平成28年3月期について、1株当たり8円、総額404百万円の配当を実施しており、安定配当方針の継続が確認できる。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策の一つと位置付けており、収益力の強化に努め、安定した配当を継続することを基本方針としております。」
株主還元を重要政策とし、安定配当を基本方針としている。