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片倉コープアグリ(4031)・方針再掲

安定配当の継続

FY2016に初出。29回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 120242025: 120252026: 22026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1152社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1176社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1176件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策の一つと位置付けており、収益力の強化に努め、安定した配当を継続することを基本方針としております。」

    安定した配当を継続する基本方針が再掲され、当事業年度の期末配当は1株20円となった。
  2. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 180 20 2024年3月31日 2024年6月26日 利益剰余金」

    2024年3月期の配当は1株当たり20円、総額180百万円となり、前回記載の2023年3月期の1株当たり121円、総額1,088百万円から減少した。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,088 121 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月期について、配当総額1,088百万円、1株当たり121円の配当実績を再掲している。
  4. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,088 121 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月期の配当は、配当総額1,088百万円、1株当たり121円となり、前回記載の1株当たり57円から増加した。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 512 57 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期について、配当総額512百万円、1株当たり57円の配当を実施した実績が記載され、安定配当方針が継続している。
  6. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 512 57 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の配当は1株当たり57円となり、前回記載の1株当たり50円から増加している。安定配当方針の下で実施配当額が引き上げられた。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 449 50 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期について、配当総額449百万円、1株当たり50円の配当を実施した実績が再掲され、安定配当方針が継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 449 50 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期について、配当総額449百万円、1株当たり50円の配当を実施した実績が記載され、安定配当方針が継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 449 50 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期について、配当総額449百万円、1株当たり50円の配当を実施しており、安定配当方針が継続している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 479 50 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、配当総額479百万円、1株当たり50円の配当を実施した実績が記載され、安定配当方針と整合している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 479 50 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、配当総額479百万円、1株当たり50円の配当を実施した実績が記載され、安定配当方針と整合している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 479 50 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、配当総額479百万円、1株当たり50円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する実績が記載されている。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策の一つと位置付けており、収益力の強化に努め、安定した配当を継続することを基本方針としております。」

    安定配当を基本方針とする株主還元方針が継続している。当期及び次期の期末配当はいずれも1株50円とされている。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 495 50 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期について、配当総額495百万円、1株当たり50円の配当を実施した実績が再掲され、安定配当方針と整合している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 495 50 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、配当総額495百万円、1株当たり50円を支払った実績が記載され、安定配当方針と整合している。
  16. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度は、今後の経営環境等を総合的に勘案し、第104期定時株主総会の決議をもって期末配当は1株につき50円とさせていただきました。また、現在のところ次期配当につきましては、中間配当は無配とし、期末配当は1株につき40円を予定しております。」

    安定配当方針を維持しつつ、当期の期末配当は前期の1株40円から50円に引き上げられた。一方、次期の期末配当予定は40円としている。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 404 40 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期について、配当総額404百万円、1株当たり40円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する実績が記載されている。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 404 40 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期について、配当総額404百万円、1株当たり40円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する実績が記載されている。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策の一つと位置付けており、収益力の強化に努め、安定した配当を継続することを基本方針としております。」

    安定配当を基本方針とする株主還元方針が継続している。当期は1株40円、次期も期末1株40円を予定している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 404 8 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年3月期について、配当総額404百万円、1株当たり8円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する実績が記載されている。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 404 8 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年3月期について、配当総額404百万円、1株当たり8円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する実績が記載されている。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 404 8 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年3月期について、配当総額404百万円、1株当たり8円の配当を実施しており、安定配当方針と整合する実績が記載されている。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策の一つと位置付けており、収益力の強化に努め、安定した配当を継続することを基本方針としております。」

    安定配当を基本方針とする記載が継続し、当期の期末配当は1株8円、次期も期末配当1株8円を予定している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 404 8 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    平成28年3月期について、配当総額404百万円、1株当たり8円の支払いが記載され、安定配当方針と整合する実績が再掲されている。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 404 8 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    平成28年3月期の配当として、1株当たり8円、総額404百万円の支払いが記載され、安定配当方針が継続している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 404 8 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    平成28年3月期について、1株当たり8円、総額404百万円の配当を実施しており、安定配当方針の継続が確認できる。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策の一つと位置付けており、収益力の強化に努め、安定した配当を継続することを基本方針としております。」

    株主還元を重要政策とし、安定配当を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「複合商業施設による安定収益源の確保」は、この変遷が動いた29回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

42222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1複合商業施設による安定収益源の確保4回
  3. 2全国拠点を活用した地域密着型の肥料事業基盤強化2回
  4. 3高付加価値化粧品原料の国内外市場開拓2回
  5. 4化成品事業の新規需要開拓と拡販2回
  6. 52018~2020年度の中期経営計画による次世代企業基盤構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
片倉コープアグリの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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