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日産化学(4021)・施策前進

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q32016: 120162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 22026
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研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は21,376百万円であります。」

    研究開発費が前年度の17,578百万円から21,376百万円へ増加した。富山第2分析棟の稼働、データ駆動型研究、微生物制御、核酸医薬候補の開発など具体的な進展も記載している。
  2. 2026-05-15前進決算説明資料

    「研究開発費は半導体を中心とした機能性材料と農業化学品にて増加基調」

    研究開発費を2025年度214億円、2026年度247億円とし、半導体を中心とする機能性材料と農業化学品への研究開発投資を増加基調として示している。なお、2025年度から集計方法が変更されている。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は104億28百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費104億28百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は17,578百万円であります。」

    研究開発費は前年度の17,334百万円から17,578百万円へ増加した。農薬新製品の発売、半導体・ディスプレイ材料、データ駆動型研究、微生物制御などの開発進展も記載している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は85億10百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費85億10百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年度の研究開発活動の概要につきまして、化学品セグメントでは、自社製品や技術をベースとして独自エポキシを半導体実装用途や高周波基板用途に展開しております。…農業化学品セグメントでは、当社オリジナルの殺虫剤原体「フルキサメタミド」を含有する製品において、野菜、茶、芝向けに続く、果樹用の「フロアブル」を上市しました。」

    研究開発費は173億34百万円となり、独自エポキシの用途展開、果樹用農薬の上市、OLED・マイクロLED・EUV材料、核酸・再生医療材料などの開発を進めた。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は118億31百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費118億31百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は79億37百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費79億37百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は2022年度、新長期経営計画Atelier2050、および新中期経営計画Vista2027を開始いたしました。「未来のための、はじめてをつくる。」をコーポレートスローガンに据え、精密有機合成、機能性高分子設計、微粒子制御、生物評価、光制御の5つの従来のコア技術にさらに磨きをかけるとともに新たなコア技術を修得し、新事業領域へ挑戦しています。」

    研究開発費は168億38百万円となり、5つのコア技術の深化、新たなコア技術の修得、マテリアルズ・インフォマティクス、微生物活用などの研究を進めている。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は78億42百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費78億42百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は本年度、新長期経営計画Atelier2050、および、新中期経営計画Vista2027を開始いたしました。「未来のための、はじめてをつくる。」をコーポレートスローガンに据え、精密有機合成、機能性高分子設計、微粒子制御、生物評価、光制御の5つの従来のコア技術にさらに磨きをかけるとともに新たなコア技術の取得、新事業領域へ挑戦していきます。」

    研究開発費160億23百万円を計上し、5つのコア技術の深化、新技術取得、新事業領域への挑戦に加え、マテリアルズ・インフォマティクスや外部機関との連携を進めている。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は114億39百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は77億3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費77億3百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「2020年度の進捗につきまして、化学品分野では、自社製品・技術をベースとした独自エポキシの用途拡大を進めております。またSDGsへ貢献可能な製品開発として微生物製剤「ビーナス®オイルクリーン」の採用件数が伸びており、食品工場の産業廃棄物削減に寄与しております。機能性材料分野(ディスプレイ・半導体・無機)では、船橋、袖ケ浦、富山の3拠点を有する材料科学研究所において、既存製品の高品質・高性能グレード、顧客ニーズの高性能化・多様化に対応した新材料の開発が進展しております。」

    2020年度の研究開発について、製品用途拡大、微生物製剤の採用増加、新材料開発の進展を記載し、研究開発費は164億59百万円となった。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は119億42百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は78億44百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は37億63百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費37億63百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は119億83百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は80億58百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費80億58百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は39億32百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費39億32百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は130億89百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は44億26百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費44億26百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「2017年度の進捗につきまして、化学品事業では、油脂分解処理剤の販売を開始しました。機能性材料事業(ディスプレイ・半導体・無機)では、既存製品の高品質・高性能グレード、顧客ニーズおよび次世代技術に対応した新材料の開発が進展しております。」

    研究開発費は172億28百万円となり、油脂分解処理剤の販売開始、新材料開発、農薬・医薬品候補品の開発など具体的な進捗を示している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は123億99百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は83億27百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は40億22百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費を開示しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明示している。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「さらにライフサイエンスにおける研究開発力の強化を目的に、2011年度から2016年度までの6年をかけて生物科学研究所の抜本的な整備工事を行い、今春、完工いたしました。また材料科学研究所の新研究棟の整備など、研究インフラの拡充を図っております。」

    研究開発費160億78百万円を計上し、生物科学研究所の整備工事完工や材料科学研究所の新研究棟整備など、研究基盤に具体的な進展があった。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は116億25百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費を累計期間の数値として開示しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は40億73百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    四半期の研究開発費を開示し、研究開発活動に重要な変更がないことを示している。
一緒に動いた変遷

「自己株式の取得・消却と株主還元」は、この変遷が動いた29回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式の取得・消却と株主還元8回
  3. 2農薬製品の国内外登録・上市と販路拡大8回
  4. 3製造・研究設備への投資と新製品開発設備の整備8回
  5. 4透明性・コンプライアンス・環境配慮・社会貢献の強化7回
  6. 5営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の過去最高益更新7回
  7. 6フルララネル製品「ブラベクト」の世界展開と生産体制強化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日産化学の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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