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スタメン(4019)・施策前進

ストック・オプションによる社内エンゲージメント・オーナーシップ醸成

FY2021-Q2に初出。15回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2025。

15記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2025-H12021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年1月1日~2025年12月31日(注) 普通株式 36,500 資本金 3,851 資本準備金 3,851 (注)新株予約権(ストックオプション)の権利行使による増加であります。」

    2025年中に新株予約権の行使により発行済株式総数が36,500株、資本金・資本準備金がそれぞれ3,851千円増加した。既存ストック・オプションの権利行使が継続している。
  2. 2026-03-06実績引用株主総会

    「当期変動額 新株の発行 3,851 3,851 7,703」

    2025年中の新株発行による資本金・資本準備金の増加を株主資本等変動計算書で確認している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年1月1日~ 2025年6月30日(注) 21,000 8,766,000 2,100 81,000 2,100 581,400 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    2025年1月から6月に新株予約権の行使により発行済株式総数が21,000株、資本金・資本準備金がそれぞれ2,100千円増加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「普通株式の発行済株式総数の増加74,000株は、新株予約権の行使によるものであります。」

    既存の新株予約権の行使により2024年中に74,000株が増加し、2024年4月付与の第10回新株予約権についても年度末時点で51,000株相当が残存している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2024年4月11日開催の取締役会において、当社の取締役及び従業員、並びに子会社取締役及び従業員に対し、下記のとおりストック・オプションとして新株予約権を発行することを決議いたしました。 当社普通株式 56,000株 当社取締役        1名  80個 当社従業員        3名  330個 子会社取締役及び従業員  3名  150個 新株予約権の割当日 2024年4月30日 新株予約権の行使期間 2027年4月30日から2034年4月11日」

    新株予約権の行使により第1四半期に18,000株が増加した。また、取締役・従業員および子会社の役職員を対象に、56,000株相当の新株予約権を2024年4月30日に割り当て、2027年4月30日から2034年4月11日まで行使可能とする決議を開示している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「普通株式の発行済株式総数の増加215,000株は、新株予約権の行使によるものであります。」

    新株予約権の行使により、2023年中に発行済株式総数が215,000株増加し、ストック・オプションによるインセンティブの権利行使が進んだ。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年7月1日~ 2023年9月30日(注) 49,000 8,610,000 4,900 66,000 4,900 566,400 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により、2023年7月から9月に発行済株式総数が49,000株、資本金・資本準備金がそれぞれ4,900千円増加した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年5月13日~ 2023年6月30日 (注)1 50,000 8,567,000 5,000 61,100 5,000 561,500 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により、2023年4月から6月に発行済株式総数が51,000株、資本金・資本準備金がそれぞれ5,100千円増加した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2023年1月1日~ 2023年3月31日(注) 60,000 8,516,000 6,000 616,400 6,000 556,400 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により、2023年第1四半期に発行済株式総数が60,000株、資本金・資本準備金がそれぞれ6,000千円増加した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「第9回ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 3名 株式の種類別のストック・オプションの数 普通株式 100,000株 付与日 2022年12月1日」

    第9回新株予約権について、2022年12月1日付で取締役3名に普通株式100,000株相当を付与した内容を年度末時点の実績として開示している。また、当年度中に既存新株予約権の行使により24,000株が増加した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年3月25日開催の株主総会決議に基づき、当社の中長期的な業績拡大及び企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与することを目的とし、当社の取締役(社外取締役を除く)に対して、ストック・オプション(新株予約権)を発行するものであります。 当社普通株式 100,000株 当社取締役  3名  1,000個 新株予約権の割当日 2022年12月1日 新株予約権の行使期間 2025年12月1日から2032年11月13日」

    中長期的な業績拡大と企業価値の持続的な向上を目的として、取締役3名に普通株式100,000株相当の新株予約権1,000個を付与する決議を行った。割当日を2022年12月1日、行使期間を2025年12月1日から2032年11月13日としている。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ストックオプションの行使による収入 200」

    株式数・資本金の増加およびキャッシュ・フロー計算書の記載から、ストックオプションの行使による株式・資金の増加が進んだことを開示している。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「(注)新株予約権の行使による増加であります。」

    既発行の新株予約権について、2022年第1四半期に1,000株の株式増加があり、新株予約権の行使が進んだことを開示している。
  14. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「第8回新株予約権 決議年月日 2021年8月13日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 4 当社従業員 37 新株予約権の数(個) ※ 650 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ 普通株式 65,000(注)1 新株予約権の行使期間 ※ 2024年9月14日から2031年9月13日まで ※新株予約権の発行時(2021年9月13日)における内容を記載しております。」

    第8回新株予約権について、2021年9月13日の発行時の内容として、取締役4名・従業員37名を対象に650個、普通株式65,000株を発行し、2024年9月14日から2031年9月13日までを行使期間とすることを開示している。また、第3四半期には新株予約権の行使により1,000株が増加している。
  15. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「当社の取締役(社外取締役を除く)及び従業員に対して、ストック・オプション(新株予約権)を発行するものであります。 当社普通株式 65,000株 当社取締役  4名  400個 当社従業員 37名  250個 新株予約権の割当日 2021年9月13日 新株予約権の行使期間 2024年9月14日 から2031年9月13日」

    取締役及び従業員を対象に、社内エンゲージメントとオーナーシップマインドの醸成を目的として、65,000株のストック・オプションを発行する計画を開示している。割当日は2021年9月13日、行使期間は2024年9月14日から2031年9月13日としている。
一緒に動いた変遷

「TUNAG利用企業数の拡大」は、この変遷が動いた15回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131211755★123456
  1. ★この変遷
  2. 1TUNAG利用企業数の拡大13回
  3. 2サブスクリプション型モデルによるストック収益・安定収益基盤の拡大12回
  4. 3利益の定常的な創出11回
  5. 4FANTS利用サロン数7回
  6. 5無配5回
  7. 6継続的な投資と赤字計上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スタメンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-06の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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