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スタメン(4019)・目標前進

サブスクリプション型モデルによるストック収益・安定収益基盤の拡大

FY2021に初出。19回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-08-17。

19記載
5年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – 2026-08-172022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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クラウド・SaaSのサブスクリプション(月額課金)収益モデル50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風50社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-17前進決算説明資料

    「足元ではサブスクリプション型のストック収益が77%まで事業を支える形になっております。」

    FANTSのストック収益比率が77%まで上昇した実績を示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益を分解した情報 (単位:千円) 前中間連結会計期間 ストック収益 フロー収益 1,451,042 262,063 当中間連結会計期間 ストック収益 フロー収益 1,944,679 339,795 顧客との契約から生じる収益 1,713,105 2,284,474 (注)1.ストック収益はエンゲージメントプラットフォーム事業「TUNAG」「FANTS」のシステム利用料(月額課金)、「FANTS」の直営コミュニティ収益等となっております。」

    2026年上期のストック収益は1,944,679千円、フロー収益は339,795千円となり、ストック収益が売上高の大部分を占めた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「「FANTS」においては、従来のレベニューシェア型からサブスクリプション型の料金体系へ移行するとともに、継続的な利用を前提とした契約形態へ変更した結果、当連結会計年度におけるストック比率は66.1%(前連結会計年度は43.7%)と大幅に上昇し、収益基盤の安定化が顕著に進んでおります。」

    2025年12月期のストック収益は3,180,065千円となった。FANTSではレベニューシェア型からサブスクリプション型への移行等により、売上高ストック比率が43.7%から66.1%へ上昇した。
  4. 2026-03-06前進株主総会

    「従来のレベニューシェア型からサブスクリプション型の料金体系へ移行するとともに、継続的な利用を前提とした契約形態へ変更することで、収益基盤の安定化と強化を図りました。」

    FANTSについて、料金体系と契約形態をサブスクリプション型・継続利用前提へ変更した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ストック収益 フロー収益 1,451,042 262,063 顧客との契約から生じる収益 1,713,105」

    2025年上期のストック収益は1,451,042千円、フロー収益は262,063千円となり、ストック収益が売上高1,713,105千円の大部分を占めた。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)ストック収益 2,289,225千円 フロー収益 403,347千円 顧客との契約から生じる収益 2,692,572千円」

    2024年12月期のストック収益は2,289,225千円となり、売上高2,692,572千円の大部分を占めた。TUNAGの売上高ストック比率は92.6%、FANTSは43.7%となった。
  7. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「ストック収益 1,048,265 フロー収益 181,883 顧客との契約から生じる収益 1,230,149 (注)1.ストック収益はエンゲージメントプラットフォーム事業「TUNAG」「FANTS」のシステム利用料(月額課金)、「FANTS」の直営コミュニティ収益等となっております。」

    中間連結累計期間のストック収益は1,048,265千円、フロー収益は181,883千円となり、ストック収益が売上高1,230,149千円の大部分を占めた。ストック収益はTUNAG・FANTSのシステム利用料などである。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ストック収益 フロー収益 503,754 73,849 顧客との契約から生じる収益 577,604」

    2024年第1四半期のストック収益は503,754千円、フロー収益は73,849千円となり、ストック収益が売上高577,604千円の大部分を占めた。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)ストック収益 1,646,468千円 フロー収益 232,676千円 顧客との契約から生じる収益 1,879,144千円」

    2023年12月期のストック収益は1,646,468千円、フロー収益は232,676千円となり、売上高の大部分をストック収益が占めた。TUNAGの売上高ストック比率は90%超、FANTSは83.2%と説明している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益を分解した情報 (単位:千円) 当第3四半期連結累計期間 ストック収益 フロー収益 1,183,094 167,183 顧客との契約から生じる収益 1,350,278 その他の収益 - 外部顧客への売上高 1,350,278 (注)1.ストック収益はエンゲージメントプラットフォーム事業「TUNAG」「FANTS」のシステム利用料(月額課金)、「FANTS」の直営コミュニティ収益等となっております。」

    2023年第3四半期連結累計期間のストック収益は1,183,094千円、フロー収益は167,183千円となり、ストック収益が売上高1,350,278千円の大部分を占めた。ストック収益はTUNAG・FANTSのシステム利用料(月額課金)等としている。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ストック収益 フロー収益 755,168 112,952 顧客との契約から生じる収益 868,120 その他の収益 - 外部顧客への売上高 868,120 (注)1.ストック収益はエンゲージメントプラットフォーム事業「TUNAG」「FANTS」のシステム利用料(月額課金)、「FANTS」の直営コミュニティ収益等となっております。 2.フロー収益はエンゲージメントプラットフォーム事業「TUNAG」「FANTS」の初期費用、プロモーションサイト制作費、人材紹介事業の紹介料等となっております。」

    2023年第2四半期連結累計期間のストック収益は755,168千円、フロー収益は112,952千円となり、ストック収益が売上高868,120千円の大部分を占めた。ストック収益はTUNAG・FANTSの月額課金等、フロー収益は初期費用・制作費・人材紹介料等としている。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ストック収益 フロー収益 364,123千円 47,537千円 顧客との契約から生じる収益 411,661千円」

    2023年第1四半期のストック収益は364,123千円、フロー収益は47,537千円となり、売上高411,661千円の大部分をストック収益が占めた。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益 ストック収益 1,166,502千円 フロー収益 134,462千円 顧客との契約から生じる収益 1,300,965千円」

    2022年12月期のストック収益は1,166,502千円、フロー収益は134,462千円で、ストック収益が売上高1,300,965千円の大部分を占めた。TUNAGは売上高ストック比率90%超の安定収益基盤、FANTSはストック収益の積み上げによる収益安定化を引き続き目指している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益を分解した情報 (単位:千円) 当第3四半期累計期間 ストック収益 フロー収益 829,111 89,430 顧客との契約から生じる収益 918,542 (注)1.ストック収益はエンゲージメントプラットフォーム事業「TUNAG」「FANTS」のシステム利用料(月額課金)、「FANTS」の直営コミュニティ収益等となっております」

    2022年第3四半期累計期間のストック収益829,111千円、フロー収益89,430千円を開示し、月額課金等によるストック収益が売上高918,542千円の大部分を占める構成を示している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益を分解した情報 (単位:千円) 当第2四半期累計期間 ストック収益 フロー収益 518,325 59,160 顧客との契約から生じる収益 577,486 (注)1.ストック収益はエンゲージメントプラットフォーム事業「TUNAG」「FANTS」のシステム利用料(月額課金)となっております。」

    2022年第2四半期累計期間のストック収益518,325千円、フロー収益59,160千円を開示し、月額課金によるストック収益が売上高の大部分を占める構成を示している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ストック収益はエンゲージメントプラットフォーム事業「TUNAG」「FANTS」のシステム利用料(月額課金)となっております。」

    TUNAG・FANTSの月額課金によるストック収益を2022年第1四半期について249,799千円と開示し、売上高285,955千円の大部分をストック収益が占める構成を示している。
  17. FY2021初出有価証券報告書

    「月額利用料をストック収益として積み上げていくことで、継続的な顧客接点にもとづくサービスの向上と安定収益基盤の拡大を目指しております。」

    TUNAGとFANTSについて、月額利用料を積み上げるサブスクリプションモデルにより、ストック収益と安定的な収益基盤を拡大する目標を示している。TUNAGの売上高ストック比率は90%超、FANTSは55.5%と開示している。
一緒に動いた変遷

「TUNAG利用企業数の拡大」は、この変遷が動いた19回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1715121186★123456
  1. ★この変遷
  2. 1TUNAG利用企業数の拡大17回
  3. 2利益の定常的な創出15回
  4. 3ストック・オプションによる社内エンゲージメント・オーナーシップ醸成12回
  5. 4FANTS利用サロン数11回
  6. 5無配8回
  7. 6継続的な投資と赤字計上6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スタメンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-17の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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