Komori
スタメン(4019)・施策前進

本社移転による事業基盤整備

FY2021に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2022前進FY2024 – FY20252022: 420222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
本社移転185社が書いているテーマ・逆風22社・追い風112社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年8月 東京本社を東京都千代田区麹町に拡大移転」

    2025年8月に東京本社を東京都千代田区麹町へ拡大移転し、設備投資も名古屋本社拡張を含む45,662千円となった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年1月 東京支社を東京本社に改称、二本社制を採用」

    2024年1月に東京支社を東京本社へ改称し、名古屋本社との二本社制を採用した。拠点整備の内容が本社移転から二本社体制へ進展している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は156,610千円であり、その主な内容は新本社の空調設備工事等、本社移転の準備に係る費用であります。」

    本社移転後の設備を利用し、2022年12月期の設備投資総額は156,610千円となった。主な内容は新本社の空調設備工事等である。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度末において計画中であった主要な設備の新設等について、当第3四半期累計期間に完成した設備は、次のとおりであります。 会社名 事業所名 所在地 設備の内容 完了年月 当社 本社 愛知県名古屋市中村区 営業・開発・管理設備 2022年3月」

    前事業年度末に完成した本社の営業・開発・管理設備を、主要設備の完了実績として再掲している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「会社名 事業所名 所在地 設備の内容 完了年月 当社 本社 愛知県名古屋市中村区 営業・開発・管理設備 2022年3月」

    前事業年度末に完成した本社の営業・開発・管理設備を、主要設備の完了実績として再掲している。
  6. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「会社名 事業所名 所在地 設備の内容 完了年月 当社 本社 愛知県名古屋市中村区 営業・開発・管理設備 2022年3月」

    前事業年度末に計画中だった本社の営業・開発・管理設備が2022年3月に完成した。
  7. FY2021初出有価証券報告書

    「本社移転 (敷金、内装、保証金) 129,420 52,037 増資資金 及び自己資金 2022年1月 2022年3月」

    新本社への移転について、敷金・内装・保証金として総額129,420千円を投資し、2022年1月着手、2022年3月完了予定としている。
一緒に動いた変遷

「TUNAG利用企業数の拡大」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1TUNAG利用企業数の拡大3回
  3. 2サブスクリプション型モデルによるストック収益・安定収益基盤の拡大3回
  4. 3利益の定常的な創出3回
  5. 4ストック・オプションによる社内エンゲージメント・オーナーシップ醸成3回
  6. 5FANTS利用サロン数2回
  7. 6継続的な投資と赤字計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スタメンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
本社移転による事業基盤整備|スタメン(4019)の変遷 | Komori