住友精化(4008)・目標後退
2025年度の売上高1,700億円・営業利益200億円等の達成
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023後退有価証券報告書
「本計画では、最終年度である2025年度の業績目標を、売上高1,600億円、営業利益120億円、ROE8.5%としており、…本計画期間の研究費は90億円、設備投資は500億円を予定しております。」
従来の2025年度目標である売上高1,700億円、営業利益200億円、ROE12%超から、売上高1,600億円、営業利益120億円、ROE8.5%へ変更された。研究費90億円、設備投資500億円を計画している。 - FY2020後退有価証券報告書
「本経営計画では最終年度(2022年度)の目標として、売上高1,200億円、営業利益80億円、ROE8.5%の達成を目指していく。」
従来の2025年度目標(売上高1,700億円、営業利益200億円、ROE12%超)に代わり、2022年度の売上高1,200億円、営業利益80億円、ROE8.5%という新たな計画目標が示された。 - FY20182020年度中間目標を追加有価証券報告書
「こうした取り組みのため、連結売上高の4%程度を総研究費として投入するとともに、約800億円の投資を行い、最終年度(2025年度)の目標として、売上高1,700億円、営業利益200億円(営業利益率12%)、ROE12%超の達成を目指していく。」
2025年度の目標は維持され、加えて折り返しとなる2020年度について売上高1,300億円、営業利益130億円、営業利益率10%、ROE10%という中間目標が示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「こうした取り組みのため、連結売上高の4%程度を総研究費として投入するとともに、約800億円の投資を行い、最終年度(2025年度)の目標として、売上高1,700億円、営業利益200億円(営業利益率12%)、ROE12%超の達成を目指していく。」
総研究費と投資額を投入手段として、2025年度に売上高1,700億円、営業利益200億円、営業利益率12%、ROE12%超を目標としている。