住友精化(4008)・目標再定義
ガス・エンジニアリング事業の2025年度規模300億円目標
FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ガス・エンジニアリング事業の規模拡大目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「2025年度 計画 機能マテリアル 400 売上高 1,600」
従来のガス・エンジニアリング事業単独の2025年度事業規模300億円という目標から、機能化学品・ガス統合後の機能マテリアル事業売上高400億円という目標へ整理された。 - FY2020後退有価証券報告書
「本計画では2022年度の売上高180億円、営業利益25億円を目標としている。」
従来のガス・エンジニアリング事業2025年度事業規模300億円目標に代わり、2022年度の売上高180億円・営業利益25億円の目標が示された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「2025年度には事業規模300億円の足腰の強いガス・エンジニアリング事業になることを目標としている。」
ガス・エンジニアリング事業の2025年度事業規模300億円の目標が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「ガス・エンジニアリングセグメントでは、ガスをベースとした合成、混合、分離・精製、分析技術の深化により、エレクトロニクス、医療、環境・省エネルギーをメインドメインとした新事業・新製品を創出していく。また、既存事業の選択と集中をはかり、ニッチでグローバルな市場への展開を通して、2025年度には事業規模300億円の足腰の強いガス・エンジニアリング事業になることを目標としている。」
技術深化、新事業創出、既存事業の選択と集中を通じ、2025年度に事業規模300億円を目標としている。