住友化学(4005)・施策再掲
IFRSの初度適用
FY2018に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応161社が書いているテーマ・逆風0社・追い風148社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている161社のうち14社を表示しています。上の文は161社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用しております。」
IFRS第16号の適用を継続し、期首に資産・負債がそれぞれ636億5,200万円増加した影響が年次決算で確認された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。」
第1四半期から適用したIFRS第16号を継続適用し、当第3四半期末の有形固定資産およびその他の金融負債にも使用権資産・リース負債が反映された。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。」
当第1四半期からIFRS第16号「リース」を適用し、使用権資産とリース負債を認識する会計処理へ移行した。適用開始日に資産合計・負債合計がそれぞれ636億5,200万円増加した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2016年4月改訂。以下「IFRS第15号」という。)を適用し、約束した財またはサービスの移転について企業が当該財またはサービスと交換に権利を得ると見込んでいる対価を反映する金額により収益認識を行っております。」
第1四半期から適用されたIFRS第15号が年度決算でも継続適用され、財務諸表への影響は軽微とされた。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2016年4月改訂。以下「IFRS第15号」という。)を適用しております。」
第1四半期から適用したIFRS第15号による収益認識を継続していることが再確認された。セグメント利益への影響は軽微と記載された。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2016年4月改訂。以下「IFRS第15号」という。)を適用しております。」
第1四半期から適用したIFRS第15号による収益認識を継続し、5ステップアプローチに基づく会計処理を行っている。売上収益およびセグメント利益への影響は軽微と記載された。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2016年4月改訂。以下「IFRS第15号」という。)を適用しております。」
IFRSの初度適用後、当第1四半期連結会計期間からIFRS第15号を適用し、5ステップアプローチに基づく収益認識へ移行した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、2018年3月31日に終了する連結会計年度からIFRSに初めて適用しており、IFRSへの移行日(以下「移行日」という。)は2016年4月1日であります。」
2018年3月期からIFRSを初度適用し、2016年4月1日を移行日とする会計・開示基盤の変更が初めて記載された。