レゾナック・ホールディングス(4004)・施策前進
半導体後工程のSATAS・JOINTコンソーシアム
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-05-13。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
半導体後工程共創コンソーシアムの設立・拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13前進決算説明資料
「日米企業による次世代半導体パッケージ開発・コンソーシアム「US-JOINT」本格稼働」
半導体後工程の共創コンソーシアムについて、US-JOINTが本格稼働した段階が示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「日本、米国、シンガポールなどの材料・装置・設計企業27社による新たな共創型評価プラットフォーム「JOINT3」を設立いたしました。下館事業所(南結城)内に活動拠点を開設し、2026年中の稼働開始に向けて準備を進めております。」
半導体後工程の共創コンソーシアムについて、従来のJOINT2・US-JOINTから27社によるJOINT3へ拡大し、2026年中の稼働開始に向けた準備段階へ進展した。 - FY2024初出有価証券報告書
「日米の材料・装置等の企業12社によるコンソーシアム「US-JOINT」を米シリコンバレーに設立することを発表し、2025年稼働に向けてクリーンルームや装置導入等の準備を進めております。」
SATASへの参画に加え、日米12社によるUS-JOINTを設立し、2025年稼働に向けたクリーンルーム・装置導入を進めている。