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ニーズウェル(3992)・施策再掲

組込系開発の医療機器・自動車関連への特化

FY2018-Q1に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

12記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019悪化FY2020-Q1 – FY2020-Q3再定義FY20202018: 420182019: 420192020: 320202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
組込みソフトウェアの車載・医療分野展開7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「「コネクテッド開発」は新型コロナウイルス感染症の拡大により引き続き製造業向け案件で影響が出ているものの、安定して開発を継続しました。」

    製造業向け案件への感染症影響が続く一方、コネクテッド開発を安定して継続している。
  2. FY2020再定義有価証券報告書

    「「コネクティッド開発」においては、医療機器、自動車のほか、AIとIoTによるデータ集積・活用への取組みを開始します。」

    従来の医療機器・自動車関連の組込系開発を、AI・IoTによるデータ集積・活用を含むコネクティッド開発へ再整理する方針を示している。
  3. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「「組込系開発」は、将来性のある医療機器、自動車関連分野を中心に取り組みましたが、感染拡大により製造業向け案件の受注が減少し、前年同期を下回る売上となりました。」

    医療機器・自動車関連分野への取り組みを継続したが、感染拡大による製造業向け案件の受注減少により、組込系開発の売上が前年同期を下回った。
  4. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「「組込系開発」は、将来性のある医療機器、自動車関連分野を中心に取り組みましたが、当該分野の人材の確保に苦戦し、いずれも前期を下回る売上となりました。」

    医療機器・自動車関連分野を中心とする方針は継続したが、人材確保に苦戦し、組込系開発の売上は前期を下回った。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「「組込系開発」は、将来性のある医療機器、自動車関連分野を中心に取り組み、前期を上回る売上となりました。」

    医療機器・自動車関連分野を中心とする方針を継続し、売上は前期を上回った。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「組込系開発」は、将来性のある医療機器、自動車関連分野を中心に取り組んでおり、前年同期を上回りました。」

    医療機器・自動車関連分野を中心とする方針を継続し、前年同期を上回る売上となった。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「組込系開発」は、将来性のある医療機器、自動車関連分野を中心に取り組んでおり、前年同期を上回る売上となりました。」

    医療機器・自動車関連分野を中心とする方針を継続し、前年同期を上回る売上となった。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「「組込系開発」は、将来性のある医療機器、自動車関連分野を中心に取り組んでおり、当第1四半期累計期間において前年同期を上回る売上となりました。」

    医療機器・自動車関連分野を中心とする方針を継続し、組込系開発の売上が前年同期を上回った。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「「組込系開発」は、将来性のある医療機器、自動車関連分野を中心に取り組んでまいりました」

    組込系開発で医療機器・自動車関連分野を中心とする方針を継続している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「組込系開発」は、将来性のある医療機器、自動車関連分野を中心に取り組んでおります。」

    組込系開発で医療機器・自動車関連分野を中心とする方針を再掲している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「組込系開発」は、車載や医療関連案件を主体に受注拡大に取り組んでおります。」

    組込系開発で車載・医療関連案件を主体とする受注拡大方針を再掲している。
  12. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「「組込系開発」は、今後の成長が期待できる医療機器、自動車関連に特化することで、事業拡大を目指しております。」

    組込系開発について、成長が期待できる医療機器・自動車関連に対象を絞る方針を初めて具体化している。
一緒に動いた変遷

「プロジェクト管理の徹底と生産性・売上総利益率の改善」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1プロジェクト管理の徹底と生産性・売上総利益率の改善2回
  3. 2金融系システムを軸とした事業基盤の確立2回
  4. 3景気・顧客IT投資意欲の変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニーズウェルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
組込系開発の医療機器・自動車関連への特化|ニーズウェル(3992)の変遷 | Komori