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ウォンテッドリー(3991)・方針達成直近の業績予想の修正(2026-10-14)では「再掲」

内部留保・成長投資を優先した無配方針

FY2017に初出。22回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

22記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2023-Q1達成FY2025-H1 – FY2026-H12017: 12018: 020182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
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内部留保を財務体質強化・事業投資に充当する無配方針117社が書いているテーマ・逆風23社・追い風63社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14再掲業績予想の修正

    「2027年8月期 - 0.00 - 20.00 20.00」

    2027年8月期の期末配当予想を1株当たり20円とし、継続的な配当方針を再確認している。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年10月24日開催の取締役会において、2025年8月31日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                  190,025千円 ②1株当たりの金額                      20円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日     2025年11月13日」

    FY2025に係る1株当たり20円の配当について、2025年11月13日に総額190,025千円の支払いを実施した。
  3. FY2025達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当事業年度の業績及び今後の経営環境、将来のための成長投資等を総合的に判断し、1株当たり20円としました。」

    FY2025についても1株当たり20円の期末配当を決定し、無配から変更した安定的・継続的配当方針を実施している。
  4. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年10月22日開催の取締役会において、2024年8月31日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額                   189,947千円 ②1株当たりの金額                      20円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2024年11月14日」

    2024年8月期に係る1株当たり20円の配当について、2024年11月14日に189,947千円の支払いを実施したことを記載している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の1つとして位置付けております。将来の事業展開と経営体制の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、期末配当として年1回の剰余金の配当を安定的かつ継続的に実施していくことを基本方針としております。」

    無配方針から変更後の、内部留保を確保しつつ年1回の期末配当を行う基本方針を継続している。FY2024も1株当たり20円の配当を決定している。
  6. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「①配当金の総額                   189,947千円 ②1株当たりの金額                   20円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2023年11月7日」

    FY2023に決定した1株当たり20円の初配について、2023年11月7日に189,947千円の配当を実施したことを記載している。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「当事業年度の配当(初配)につきましては、当事業年度の業績及び今後の経営環境、将来のための成長投資等を総合的に判断し、1株当たり20円としました。」

    従来の無配方針から転じ、FY2023に初めて1株当たり20円の期末配当を実施した。配当政策も、内部留保を確保しつつ年1回の安定的・継続的配当を行う方針へ変更されている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。 2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間についても配当金の支払い及び基準日に係る配当は該当事項なしと記載している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。 2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間についても配当金の支払い及び基準日に係る配当は該当事項なしと記載している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。 2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間についても配当金の支払い及び基準日に係る配当は該当事項なしと記載している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、将来の事業展開と経営体質を強化し、必要な内部留保を確保するため、配当を実施しておりません。」

    FY2021も無配とし、内部留保を事業展開・経営体質強化に充当する方針を継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。 2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間についても配当金の支払い及び基準日に係る配当は該当事項なしと記載されている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。 2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間についても配当金の支払い及び基準日に係る配当は該当事項なしと記載されている。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間についても配当金支払額は該当事項なしと記載されている。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間についても配当金支払額は該当事項なしと記載されている。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間についても配当金支払額は該当事項なしと記載されている。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間についても配当金支払額は該当事項なしと記載されている。
  18. FY2019再定義有価証券報告書

    「今後の配当政策の基本方針としましては、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、内部留保の充実状況及び企業を取り巻く事業環境を勘案したうえで、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針であります。」

    成長投資・内部留保を最大の利益還元とする従来の説明に加え、収益力・事業基盤を整備しながら安定的かつ継続的な利益還元を実施する基本方針を明記した。一方、当事業年度は無配である。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間についても配当金支払額は該当事項なしと記載されている。配当方針自体の変更は明記されていない。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間についても配当金支払額は該当事項なしと記載されている。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間についても配当金支払額は該当事項なしと記載されている。配当方針自体の変更は明記されていない。
  22. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは現在、成長過程にあると考えており、内部留保の充実を図り、事業の効率化と事業拡大のための投資等に充当し、なお一層の事業拡大を目指すことが、株主に対する最大の利益還元に繋がると考えております。」

    創業以来配当を実施しておらず、将来の利益還元は財政状態・業績・キャッシュ・フローを勘案して検討するとしている。
一緒に動いた変遷

「ユーザー基盤の拡大と継続利用の加速」は、この変遷が動いた22回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432★123
  1. ★この変遷
  2. 1ユーザー基盤の拡大と継続利用の加速4回
  3. 2本社オフィス増床3回
  4. 3Wantedly Hireへの投資・成長事業化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウォンテッドリーの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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