シェアリングテクノロジー(3989)・目標達成
IFRS第16号の2020年9月期適用予定
FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応147社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中6社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは当第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」(以下、IFRS16という。)を適用しております。」
2020年9月期からの適用予定としていたIFRS第16号を当第1四半期連結会計期間から適用した。適用開始時に使用権資産2,452,745千円、リース負債2,525,948千円を認識し、利益剰余金は57,172千円減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「本基準適用により、2020年9月期の期首時点で、連結財政状態計算書の有形固定資産が約2,459,317千円、その他の金融負債(流動及び非流動)が約2,519,100千円増加し、利益剰余金が約59,782千円減少する見込みです。」
IFRS第16号の2020年9月期適用予定を維持し、前回の影響未算定から、資産・負債・利益剰余金への見込影響額を具体化した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「IFRS第16号の適用が当社グループの連結財務諸表に与える影響については検討中であり、現時点では見積ることはできません。」
IFRS第16号を2020年9月期から適用する予定とし、財務諸表への影響は引き続き見積もれないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「IFRS第16号 適用時期 2020年9月期 IFRS第16号の適用が当社グループの連結財務諸表に与える影響については検討中であり、現時点では見積ることはできません。」
IFRS第16号を2020年9月期から適用する予定とし、財務諸表への影響は引き続き検討中としている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社グループ 適用時期 2020年9月期 IFRS第16号の適用が当社グループの連結財務諸表に与える影響については検討中であり、現時点では見積ることができません。」
IFRS第16号を2020年9月期から適用する予定を示している一方、連結財務諸表への影響は検討中としている。