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エコモット(3987)・施策再掲

上場による資金調達と成長投資

FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

8記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1再掲FY2018-Q4 – FY2019-Q1前進FY2019-Q22017: 320172018: 320182019: 22019
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「財務活動による資金の増加は、858,069千円(前年同期は346,686千円の増加)となりました。これは主に、株式の発行による収入996,292千円により資金が増加した一方、長期借入金の返済による支出90,120千円、社債の償還による支出50,000千円により資金が減少したことによるものであります。」

    公募増資・KDDIへの第三者割当等による株式発行と、借入金・社債の返済による資本調達・財務体質強化の流れが通期実績として確認されている。
  2. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2019年1月15日開催の取締役会において、次の通り第三者割当による新株式の発行について決議し、2019年1月31日に払込が完了しております。発行する株式の種類及び数 普通株式 500,000株 発行価額の総額 631,500,000円 割当先及び割当株式数 KDDI株式会社 500,000株」

    東京証券取引所マザーズ上場後の資金調達に加え、KDDIを割当先とする500,000株、総額631,500,000円の第三者割当増資が完了した。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における財務活動の結果増加した資金は272,784千円(前年同期は67,921千円の増加)となりました。これは主に、株式の発行による収入366,524千円があった一方で、長期借入金の返済による支出45,060千円、社債の償還による支出50,000千円があったことによるものであります。」

    上場に伴う株式発行による資金調達と借入金・社債の返済が、財務活動の内容として再確認されている。
  4. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年6月22日付で株式会社東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。当社は上場にあたり、2018年6月21日に公募増資による払込みを受け、資本金及び資本準備金がそれぞれ189,647千円増加しております。」

    東京証券取引所マザーズへの上場と公募増資の完了が、資本金・資本準備金の増加とともに再確認されている。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年6月22日付で株式会社東京証券取引所マザーズに上場いたしました。当社は上場にあたり、平成30年5月28日開催の取締役会において、次のとおり新株式の発行を決議し、平成30年6月21日に払込が完了いたしました。」

    札幌証券取引所への上場・増資に続き、東京証券取引所マザーズへの上場と350,000株、払込金額379,295千円の公募増資が完了した。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における財務活動の結果増加した資金は67,921千円となりました。これは主に、株式の発行による収入90,417千円があった一方で、長期借入金の返済による支出15,060千円、株式公開費用の支出11,995千円があったことによるものであります。」

    上場に伴う株式発行による資金調達が財務活動の資金増加要因として再確認されている。
  7. FY2017-Q4前進有価証券報告書

    「また、平成29年7月14日を払込期日とするオーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関する第三者割当増資により、発行済株式総数が24,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ30,139千円増加しております。」

    上場時の資金調達に加え、オーバーアロットメントに伴う第三者割当増資の払込みが完了し、追加の資本調達が実施された。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月21日付で証券会員制法人札幌証券取引所アンビシャスに上場いたしました。当社は上場にあたり、平成29年5月18日及び平成29年5月31日開催の取締役会において、次のとおり新株式の発行を決議し、平成29年6月20日に払込が完了いたしました。」

    公募増資12,000株等を実施し、採用費・人件費による事業拡大と長期借入金返済による財務体質強化に資金を充当する計画を示している。
一緒に動いた変遷

「パッケージサービス拡充によるストック収益の安定化」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1パッケージサービス拡充によるストック収益の安定化3回
  3. 2FASTIOを基盤とした多角的なIoTソリューション提供2回
  4. 3Pdrive等テレマティクス端末のOEM展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エコモットの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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