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エコモット(3987)・施策減収だが計画達成

Pdrive等テレマティクス端末のOEM展開

FY2017-Q4に初出。20回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2022。

20記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2018-Q4その他FY2019 – FY20222017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 42022
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テレマティクス端末のOEM展開とGPSソリューション拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022減収だが計画達成有価証券報告書

    「モビリティサービスにおいては、当初売上計画に3Gサービス終了を見据えた解約増加による影響で対前年実績を下回るも、ベース案件の獲得は順調に推移し当初計画を達成。売上高は342,884千円となりました。」

    3Gサービス終了を見据えた解約の影響で前年実績を下回り、売上高は342,884千円となった一方、ベース案件の獲得により当初計画は達成した。
  2. FY2022-Q3大型チャネルの案件獲得伸び悩みと前年割れ有価証券報告書

    「モビリティサービスにおいては、大型チャネルでの案件獲得が伸び悩みました。また、3Gサービス終了を見据えた3G端末の解約が続き、売上高は前年同四半期を下回る結果となりました。」

    前四半期に記載された他チャネルによるリカバリーとは異なり、大型チャネルの案件獲得が伸び悩み、3G端末の解約継続もあってモビリティサービス売上高が前年同四半期を下回った。
  3. FY2022-Q2他チャネルでの売上リカバリー有価証券報告書

    「モビリティサービスにおいては、大型チャネルでの案件獲得が伸び悩んだものの、他のチャネルでリカバリーに成功し、計画通りの着地となりました。」

    3G端末解約によるストック売上の積み上げの伸び悩みと大型チャネルの不調が続く一方、他チャネルでの案件獲得により売上高169,310千円となり、計画通りの着地と記載された。
  4. FY2022-Q13G端末解約による売上減少継続有価証券報告書

    「このような事業環境の下、累計契約数を拡大してきましたが3Gサービス終了を見据えた3G端末の解約が前連結会計年度より生じ始め、ストック売上の積み上げが伸び悩ました。その結果、売上高は86,061千円(前年同四半期比17.9%減)となりました。」

    モビリティサービスでは累計契約数拡大の一方、3G端末の解約によりストック売上の積み上げが伸び悩み、売上高が前年同四半期比17.9%減少した。
  5. FY2021解約超過と競争激化による販売案件不足有価証券報告書

    「当初売上計画に3Gサービス終了を見据えた解約増加を織り込んでいたものの、その想定を超えた解約数となり、ストック売上が減少しました。また、大手損害保険会社等の参入に伴い、市場の競争が激化した結果、新規販売案件の積上げが不足し、売上高は402,077千円となりました。」

    モビリティサービスでは、想定を超える3G端末解約でストック売上が減少し、大手損害保険会社等の参入による競争激化で新規販売案件の積み上げも不足した。
  6. FY2021-Q33G解約継続と新端末導入見込み有価証券報告書

    「このような事業環境の下、累計契約数を拡大してきましたが3Gサービス終了を見据えた3G端末の解約が第1四半期連結会計期間から生じ始め、当第3四半期連結会計期間に至ってもそれが同様に継続しており、ストック売上の積み上げが伸び悩みました。これを新規販売台数でカバーしきれず売上高は307,529千円となりました。」

    モビリティサービスでは3G端末の解約が継続し、ストック売上の積み上げが伸び悩み、新規販売台数では補いきれなかった。第4四半期以降はパイオニア社製新端末の導入増加が見込まれている。
  7. FY2021-Q1ストック売上伸び悩みとWebマーケティング着手有価証券報告書

    「モビリティサービスにおいては、当第1四半期連結累計期間は新型コロナウイルス感染症による活動自粛も影響しフロー売上が伸び悩んだものの、WEBマーケティングの強化に着手しており、下期からの売上拡大を見込んでおります。」

    モビリティサービスでは新型コロナウイルス感染症による活動自粛も影響してフロー売上が伸び悩む一方、Webマーケティング強化に着手し、下期からの売上拡大を見込んでいる。
  8. FY2020新型コロナウイルス感染症による営業立ち上がり遅れ有価証券報告書

    「GPSソリューションにおいては、新型コロナウイルス感染症による活動自粛も影響し、新端末リリース後の受注獲得に向けた営業活動の立ち上がりが遅れフロー売上が伸び悩みました。」

    累計契約数とストック売上の積み上げが続く一方、新型コロナウイルス感染症による活動自粛も影響し、新端末のフロー売上が伸び悩んだ。
  9. FY2020-Q3フロー売上の伸び悩み有価証券報告書

    「このような事業環境の下、累計契約数は拡大しており、ストック売上の積み上げが続いております。一方で、当第4四半期連結累計期間は新端末リリース後の受注獲得に向けた営業活動の立ち上がりが遅れ、フロー売上は伸び悩み、売上高は401,466千円となりました。」

    GPSソリューションでは累計契約数とストック売上の拡大が続く一方、新端末リリース後の営業活動の立ち上がりが遅れ、フロー売上が伸び悩んだ。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年頃より、交通事故のリスクを軽減するため、法人車両へのドライブレコーダー等のテレマティクス端末を導入する企業が増加しております。このような事業環境の下、累計契約数は拡大しており、ストック売上の積み上げが続いております。一方で、当第3四半期連結累計期間は新端末開発及びリリース後の受注獲得に向けた営業活動期間に重なったことから、フロー売上は減少いたしました。その結果、売上高は298,094千円となりました。」

    GPSソリューションでは累計契約数とストック売上の拡大が続く一方、新端末開発・リリース後の営業活動期間によりフロー売上が減少する状況が継続している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、累計契約数は拡大しており、ストック売上の積み上げが続いております。一方で、当第2四半期連結累計期間は新端末開発及びリリース後の受注獲得に向けた営業活動期間に重なったことから、フロー売上は減少いたしました。」

    GPSソリューションでは累計契約数とストック売上の拡大が続く一方、新端末開発・リリース後の営業活動期間によりフロー売上が減少する状況が継続している。
  12. FY2019-Q4新端末開発・営業期間に伴うフロー売上減少有価証券報告書

    「2017年頃より、交通事故のリスクを軽減するため、法人車両へのドライブレコーダー等のテレマティクス端末を導入する企業が増加しております。このような事業環境の下、累計契約数は拡大しており、ストック売上の積み上げが続いております。一方で、当第1四半期累計期間は新端末開発及びリリース後の受注獲得に向けた営業活動期間に重なったことから、フロー売上は減少いたしました。その結果、売上高は98,318千円(前年同四半期比16.5%減)となりました。」

    GPSソリューションでは累計契約数とストック売上が拡大する一方、新端末開発・リリース後の営業活動に伴いフロー売上が前年同四半期比16.5%減少した。
  13. FY2019フロー売上減少とストック基盤拡大有価証券報告書

    「前事業年度はOEM提供による大口案件があったことから、当事業年度はフロー売上が減少いたしました。一方で交通事故のリスク対策として、法人車両へのテレマティクス端末の導入ニーズは依然として大きく、累計契約数は引き続き拡大し、ストック売上が増加いたしました。」

    Pdriveは大口案件の反動で売上高が前事業年度比24.3%減となったが、累計契約数とストック売上は拡大した。
  14. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当事業年度において主なパッケージ製品である「Pdrive」は、OEM提供先の新規導入が堅調に進み、売上高は383,022千円(前年同四半期比2.3%増)となりました。」

    PdriveはOEM提供先の新規導入が堅調に進み、売上高が前年同四半期比2.3%増となった。
  15. FY2019-Q1導入継続も売上減少有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当事業年度において主なパッケージ製品である「Pdrive」は、OEM提供先の新規導入が堅調に進み、売上高は254,574千円(前年同四半期比4.6%減)となりました。」

    OEM提供先の新規導入は堅調に進んだ一方、Pdriveの売上高は前年同四半期比4.6%減少した。
  16. FY2018-Q4前進有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当事業年度において主なパッケージ製品である「Pdrive」は、OEM提供先の新規導入が堅調に進み、売上高は117,809千円(前年同四半期比3.0%増)となりました。」

    OEM提供先の新規導入が堅調に進み、Pdriveの売上高が前年同四半期比3.0%増となった。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「このような事業環境の下、この事業年度において主なパッケージ製品である「Pdrive」は、OEM提供先の新規導入件数の拡大に伴い販売台数を大幅に増加させ、売上高は647,358千円(前事業年度比25.5%増)となりました。」

    OEM提供先の新規導入件数拡大と販売台数増加が通期でも進み、Pdrive売上高が前年同期比25.5%増となった。
  18. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当第3四半期累計期間においては主なパッケージ製品である「Pdrive」は、OEM提供先の新規導入件数の拡大に伴い販売台数を大幅に増加させ、売上高は374,377千円(前年同四半期比10.0%増)となりました。」

    OEM提供先の新規導入件数拡大に伴うPdriveの販売台数増加が継続し、売上高は前年同四半期比10.0%増となった。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当第2四半期累計期間においては主なパッケージ製品である「Pdrive」は、OEM提供先の新規導入件数の拡大に伴い販売台数を大幅に増加させ、売上高は266,867千円となりました。」

    Pdriveについて、OEM提供先の新規導入拡大と販売台数増加による展開が引き続き記載されている。
  20. FY2017-Q4初出有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、主なパッケージ製品である「Pdrive」は、交通事故のリスクを軽減するため、法人車両へのドライブレコーダー等のテレマティクス端末を導入する企業が増加しております。OEM提供先の新規導入件数の拡大に伴い、販売台数が大幅に増加したことから、売上高は114,407千円となりました。」

    法人車両向けテレマティクス端末について、OEM提供先の新規導入拡大と販売台数増加を通じたGPSソリューションの展開が新たに具体化されている。
一緒に動いた変遷

「パッケージサービス拡充によるストック収益の安定化」は、この変遷が動いた20回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1パッケージサービス拡充によるストック収益の安定化4回
  3. 2FASTIOを基盤とした多角的なIoTソリューション提供2回
  4. 3上場による資金調達と成長投資2回
  5. 4株式分割による投資家層の拡大・流動性向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エコモットの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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