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テモナ(3985)・目標改善も目標未達継続直近の決算説明資料(2026-08-10)では「その他」

1人当たり売上高と営業利益率の経営目標

FY2017に初出。15回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-08-10。

15記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY2022その他FY2023-Q3 – 2026-08-102017: 12018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
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  1. 2026-08-10その他決算説明資料

    「営業利益率 (%) ... △ 7.5」

    2026年9月期第3四半期の営業利益率はマイナス7.5%となっており、既存の売上高営業利益率20%の目標を下回る状態が続いている。
  2. FY2025改善も目標未達継続有価証券報告書

    「1人当たり売上高(A÷C)(千円)15,464 売上高営業利益率(B÷A)(%)8.5」

    1人当たり売上高は15,464千円、営業利益率は8.5%へ改善したが、目標の20,000千円および20%には未達である。
  3. FY2025-H1中間期の営業黒字化も目標水準未達継続有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、営業利益91,245千円(前中間連結会計期間は営業損失31,142千円)、経常利益90,391千円(前中間連結会計期間は経常損失32,068千円)、親会社株主に帰属する中間純利益59,350千円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失26,228千円)となりました。」

    中間期の営業損益は前年同期の営業損失から営業利益へ転じたが、既存の1人当たり売上高20,000千円および売上高営業利益率20%の目標達成を示す記載はない。
  4. FY2024-Q2損失幅縮小も目標未達継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業損失31,142千円(前年同四半期は営業損失34,343千円)、経常損失32,068千円(前年同四半期は経常損失29,466千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失26,228千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失27,407千円)となりました。」

    営業損失と純損失は前年同期から縮小したものの、営業損失が継続しており、1人当たり売上高20,000千円および売上高営業利益率20%の経営目標に対する未達状態は続いている。
  5. FY2024-Q1損失幅縮小も目標未達継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、営業損失9,716千円(前年同四半期は営業損失54,956千円)、経常損失9,765千円(前年同四半期は経常損失53,569千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失6,553千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失40,703千円)となりました。」

    営業損失等は前年同期から縮小したものの、営業損失が継続しており、営業利益率20%などの経営目標に対する未達状態は続いている。
  6. FY2023損失幅縮小も目標未達継続有価証券報告書

    「1人当たり売上高(A÷C)  (千円)13,778 売上高営業利益率(B÷A)   (%)△3.6」

    1人当たり売上高20,000千円、営業利益率20%の目標に対し、実績は13,778千円、営業利益率△3.6%となった。前年より損失幅は縮小したが、目標未達は継続している。
  7. FY2023-Q3営業損失幅縮小も未達継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、営業損失40,126千円(前年同四半期は営業損失96,651千円)、経常損失32,217千円(前年同四半期は経常損失102,572千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失34,066千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失102,880千円)となりました。」

    前年同期に比べ損失幅は縮小したものの、営業損失が継続しており、営業利益率20%などの経営目標に対する未達状態が続いている。
  8. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業損失34,343千円(前年同四半期は営業利益57,074千円)、経常損失29,466千円(前年同四半期は経常利益49,108千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失27,407千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益15,276千円)となりました。」

    営業損益は前年同期の営業利益から営業損失へ転じ、営業利益率20%の経営目標に対する未達状態が続いている。
  9. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、営業損失54,956千円(前年同四半期は営業利益38,686千円)、経常損失53,569千円(前年同四半期は経常利益37,564千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失40,703千円(前年同四半期は四半期純利益15,987千円)となりました。」

    第1四半期の営業損益は前年同期の営業利益から営業損失へ転じ、営業利益率20%の目標に対する未達状態が続いている。
  10. FY2022目標未達・悪化有価証券報告書

    「1人当たり売上高(A÷C)  (千円)15,489 売上高営業利益率(B÷A)△8.7」

    1人当たり売上高は15,489千円となり、目標20,000千円を下回った。売上高営業利益率は△8.7%となり、目標20%を下回るとともに、前年の19.1%からマイナスへ転じている。
  11. FY2021一部達成・営業利益率未達有価証券報告書

    「1人当たり売上高(A÷C)  (千円)21,489 売上高営業利益率(B÷A)19.1%」

    1人当たり売上高は目標20,000千円を上回る21,489千円となった一方、営業利益率は目標20%を下回る19.1%となった。
  12. FY2020一部達成・営業利益率未達有価証券報告書

    「1人当たり売上高(A÷C)  (千円)20,733 売上高営業利益率(B÷A)7.7%」

    1人当たり売上高20,000千円の目標に対して実績は20,733千円となった一方、売上高営業利益率は目標20%に対して7.7%となった。
  13. FY2019目標未達有価証券報告書

    「1人当たり売上高(A÷C)  (千円)19,321 売上高営業利益率(B÷A)18.2%」

    掲げている1人当たり売上高20,000千円および売上高営業利益率20%に対し、実績はそれぞれ19,321千円、18.2%となった。
  14. FY2018前進有価証券報告書

    「1人当たり売上高(A÷C)  (千円)1,245,471 営業利益(B)        (千円)304,550 平均正社員数(C)       (人)54.5 1人当たり売上高(A÷C)  (千円)22,844 売上高営業利益率(B÷A)24.5%」

    経営目標の1人当たり売上高20,000千円、営業利益率20%に対し、実績はそれぞれ22,844千円、24.5%となった。
  15. FY2017初出有価証券報告書

    「・1人当たり売上高 20,000千円 ・売上高営業利益率   20%」

    経営目標の達成状況を判断する指標として、1人当たり売上高20,000千円と売上高営業利益率20%を掲げている。
一緒に動いた変遷

「サービス課金アカウント数の増加」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33★12
  1. ★この変遷
  2. 1サービス課金アカウント数の増加3回
  3. 2たまごリピートの導入基盤と流通総額の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テモナの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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