ユーザーローカル(3984)・施策前進
優秀な人材の確保・育成と研修制度の整備
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優秀な人材の確保・育成975社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1016社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの1058件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「全社研修、各部毎の育成プログラム、マネジメント育成プログラムといった各研修を実施しています。」
従来の人材確保・育成方針に加え、全社研修、部門別育成、マネジメント育成を具体的な施策として開示した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「特に、AIエンジニア、データサイエンティストの採用・育成は重要な課題であると認識しております。あわせて、既存人材の能力及び技術の向上も重要な課題と考えております。優秀な人材の確保と能力の底上げのため、今後も長期的なキャリアパスを見据えた研修制度の充実、教育体制の整備を進めていく方針であります。」
AIエンジニア・データサイエンティストの採用・育成、既存人材の能力向上、研修制度・教育体制の整備を継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「また、高齢化社会等による社会構造の変化、AIやロボット導入により人に求められる能力が変化している中、社会ニーズにあわせた従業員のアンラーニング、リスキリングを目指します。」
従来の採用・研修・教育体制の整備に加え、アンラーニングとリスキリングを人材育成の対象として明示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「優秀な人材の確保と能力の底上げのため、今後も長期的なキャリアパスを見据えた研修制度の充実、教育体制の整備を進めていく方針であります。」
人材の確保・育成、研修制度、教育体制の整備を引き続き課題としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「優秀な人材の確保と能力の底上げのため、今後も長期的なキャリアパスを見据えた研修制度の充実、教育体制の整備を進めていく方針であります。」
人材の確保・育成、研修制度、教育体制の整備を継続している。 - FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書
「新規人材の採用及び育成費として125,000千円(2020年6月期:29,000千円、2021年6月期:45,000千円、2022年6月期:51,000千円)」
新規人材の採用・育成について、2020年6月期から2022年6月期までの合計125,000千円の具体的な資金計画が示され、従来の方針が定量化された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「優秀な人材の確保と能力の底上げのため、今後も長期的なキャリアパスを見据えた研修制度の充実、教育体制の整備を進めていく方針であります。」
専門人材の確保・育成、研修制度および教育体制の整備を引き続き課題・施策として掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「優秀な人材の確保と能力の底上げのため、今後も長期的なキャリアパスを見据えた研修制度の充実、教育体制の整備を進めていく方針であります。」
専門人材の採用・確保に加え、長期的なキャリアパス、研修制度、教育体制の整備を成長課題への対応策として掲げている。