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オロ(3983)・方針再掲

新型コロナウイルス感染症影響を踏まえた会計上の見積り

FY2020-Q2に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

9記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32020: 220202021: 220212022: 320222023: 22023
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積り587社が書いているテーマ・逆風460社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの590件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「要約四半期連結財務諸表における重要な会計上の見積り及び仮定は、前年度に係る連結財務諸表と同様です。また、新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴う会計上の見積りに用いた仮定についても重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴う会計上の見積りの仮定について、前年度から重要な変更がないと記載している。
  2. FY2022対処有価証券報告書

    「なお、当社グループの事業活動は、新型コロナウイルス感染症の流行拡大により今後影響を受ける可能性がありますが、当社グループの業績に対する影響は限定的であると考えており、当連結会計年度における当社グループの会計上の見積り及び判断に与える重要な影響はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の流行拡大による事業活動への影響可能性は残るものの、当年度の業績及び会計上の見積り・判断への重要な影響は限定的と記載している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「要約四半期連結財務諸表における重要な会計上の見積り及び仮定は、前年度に係る連結財務諸表と同様です。また、新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴う会計上の見積りに用いた仮定についても重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴う会計上の見積りの仮定について、前年度から重要な変更がないと記載している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「要約四半期連結財務諸表における重要な会計上の見積り及び仮定は、前年度に係る連結財務諸表と同様です。また、新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴う会計上の見積りに用いた仮定についても重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴う会計上の見積りの仮定について、前年度から重要な変更はないと記載している。
  5. FY2021対処有価証券報告書

    「なお、当社グループの事業活動は、新型コロナウイルス感染症の流行拡大により今後影響を受ける可能性がありますが、当社グループの業績に対する影響は限定的であると考えており、当連結会計年度における当社グループの会計上の見積り及び判断に与える重要な影響はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の影響に伴う会計上の見積りについて、前連結会計年度の有価証券報告書から重要な変更はなく、当年度の業績への影響は限定的と記載している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴う会計上の見積りに用いた仮定について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴う会計上の見積りに用いた仮定について、前連結会計年度の有価証券報告書から重要な変更はない。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴う会計上の見積りに用いた仮定について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴う会計上の見積りに用いた仮定について、前連結会計年度の有価証券報告書から重要な変更はない。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響に伴う会計上の見積りに用いた仮定は、第2四半期連結会計期間の四半期報告書の(追加情報)の記載から重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の影響が2020年12月期の一定期間継続するとの仮定に基づく会計上の見積りに、前四半期から重要な変更はない。
  9. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「本感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また第2波の懸念があるなど今後の拡大や収束時期等を予測することは困難なことから、今後2020年12月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、当社グループは連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。」

    新型コロナウイルス感染症の影響が2020年12月期の一定期間継続するとの仮定に基づき、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っている。
一緒に動いた変遷

「優秀な人材の確保・育成・定着」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1優秀な人材の確保・育成・定着2回
  3. 2成長投資を優先する利益還元方針2回
  4. 3売上高・利益の増加2回
  5. 4東京本社リニューアルとサーバー基盤強化2回
  6. 5譲渡制限付株式報酬の導入2回
  7. 6受注契約に係る将来損失リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オロの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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