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ビーグリー(3981)・施策再掲

作家・出版社との直接ライセンス獲得

FY2016に初出。16回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2023。

16記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2017前進FY2019-Q1 – FY20222017: 320172018: 120182019: 420192020: 420202021: 220212022: 020222023: 120232024: 1
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作家・出版社との直接ライセンス獲得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「これらの直接契約は2,000件超となっております。」

    作家・出版社との直接契約を中心とするライセンス獲得方針と、直接契約2,000件超を継続して記載している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの直接契約は2,000件超となっております。」

    作家との直接契約等が2,000件超となり、従来の1,800件超から増加した。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「5月には株式会社マッグガーデンと協業で、人気投稿小説「妖刀使いがチートスキルをもって異世界放浪~生まれ持ったチートは最強!!~」のコミカライズを「まんが王国」にて配信開始する等、サービス間のシナジー促進にも努めております。」

    株式会社マッグガーデンとの協業により、人気投稿小説のコミカライズを2021年5月に「まんが王国」で配信開始した。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、株式会社TOブックスや株式会社マッグガーデン作品の配信を開始する等、商業作品の許諾獲得にも注力し、サイトの活性化に努めております」

    株式会社TOブックス及び株式会社マッグガーデン作品の配信を開始し、ノベルバにおける商業作品の許諾獲得とコンテンツ拡充を進めた。
  5. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「さらに同年8月には、大人気ライトノベル「転生したらスライムだった件」をはじめとする株式会社マイクロマガジン社作品の配信を開始する等、投稿作品だけでなく商業作品の許諾獲得にも注力し、幅広いジャンルでのコンテンツ拡充を進めております。」

    ノベルバで商業作品の許諾獲得を進め、2020年8月にはマイクロマガジン社作品の配信を開始した。
  6. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2020年4月には株式会社講談社との共同プロジェクト作品として「まんが王国」で独占先行配信している人気漫画「ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~」がドラマ化され、読売テレビ・日本テレビ系で放映されました。」

    講談社との共同プロジェクト作品がテレビドラマ化され、共同ライセンス・コンテンツ展開の実績が進んだ。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような市場環境の中で、当社はオリジナルコンテンツの創出や独占先行配信タイトル等による品揃え及び編集機能の強化を進めるとともに、未契約ライセンサーとの許諾獲得にも注力し、コンテンツ拡充に繋げております。」

    未契約ライセンサーからの許諾獲得にも注力し、独占先行配信やオリジナルレーベルと合わせてコンテンツの拡充を進めた。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「当社はサービス開始時から著作権者である作家から直接、利用許諾を獲得する方法を中心に展開しております。これらの直接契約は1,800件超となっております。」

    スクウェア・エニックス作品の配信開始や未契約ライセンサーからの許諾獲得により、ライセンサーとの直接的なコンテンツ拡充を進めた。直接契約は1,800件超である。
  9. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「無料マンガアプリ「コミックevery」においては、2019年7月に株式会社双葉社の漫画作品の配信を開始する等コンテンツ拡充を推進しております。」

    2019年7月に株式会社双葉社の漫画作品の配信を開始し、「コミックevery」のコンテンツ拡充を進めた。
  10. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社新潮社との新共同レーベル「UTUTU(ウツツ)」をはじめとするオリジナルレーベルの配信等、コンテンツの拡充を推進いたしました。」

    株式会社新潮社との新共同レーベル「UTUTU(ウツツ)」を配信し、出版社との共同によるコンテンツ拡充を進めた。
  11. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社秋田書店との新規著作物利用許諾契約を締結する等、コンテンツの拡充を推進いたしました。」

    株式会社秋田書店との新規著作物利用許諾契約を締結し、コンテンツの直接的な拡充を進めた。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「これらの直接契約は1,800件超となっております。」

    作家・出版社等のライセンサーとの直接契約を中心とする利用許諾獲得方針を継続し、直接契約は1,800件超としている。
  13. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの直接契約は1,800件超となっております。」

    作家との直接契約等が1,800件超となり、前回記載の1,600件超から増加した。また、無料試し読みタイトルを常時2,200タイトル以上揃えている。
  14. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、株式会社講談社との共同プロジェクト作品「ギルティ~鳴かぬ蛍を身を焦がす~」の新連載を独占先行配信する等、コンテンツの拡充を推進しております。」

    株式会社講談社との共同プロジェクト作品を独占先行配信する具体的なコンテンツ拡充を進めた。
  15. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、株式会社ノース・スターズ・ピクチャーズとの新規著作物利用許諾契約の締結により、コンテンツの拡充を推進しております。」

    株式会社ノース・スターズ・ピクチャーズとの新規著作物利用許諾契約を締結し、コンテンツ拡充を進めた。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「当社はサービス開始時から著作権者である作家から直接、利用許諾を獲得する方法を中心に展開し、現在では作家との直接契約は1,600件超となっております(平成29年1月末日現在)。」

    取次会社を極力介さず、作家・出版社との直接契約を中心に利用許諾を獲得している。
一緒に動いた変遷

「「まんが王国」の長期運営実績」は、この変遷が動いた16回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121111111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「まんが王国」の長期運営実績12回
  3. 2有利子負債と金利・調達リスク11回
  4. 3上場に伴う公募・第三者割当増資による資本調達11回
  5. 4新規・周辺ビジネスによる収益多角化11回
  6. 5「まんが王国」の差別化10回
  7. 6オリジナルコンテンツ制作と外販10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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