無料マンガアプリ「コミックevery」の展開
FY2018に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2021。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2021削除有価証券報告書
「「コミックevery」「RenCa:A/N(レンカ アルバニグル)」においてはサービス終了」
「コミックevery」について、サービス終了が明示された。 - FY2020削除有価証券報告書FY2020本文では、無料マンガアプリ「コミックevery」の現行の活動・実績に関する記載が見当たらない。
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「無料マンガアプリ「コミックevery」においては、2020年7月に株式会社講談社作品の配信を開始し、メディア化もされた大人気作品の取り扱いをはじめ、新作から旧作までの幅広い品揃えにより、2020年9月に基本無料で読める作品数を1,800作品、55,000話以上にまで拡大いたしました。また同月には、累計100万ダウンロードを突破し、より多くのお客様にお楽しみいただけるよう、引き続きサービス改善に取り組んでおります。」
「コミックevery」で講談社作品の配信を開始し、基本無料作品を1,800作品・55,000話以上へ拡大した。2020年9月には累計ダウンロード数が100万件を突破した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「無料マンガアプリ「コミックevery」においては、新作から旧作までの幅広い品揃えにより、基本無料で読める作品数を1,600作品、49,000話以上にまで拡大いたしました。2020年4月には、毎日無料で1話ずつ読み進められる新機能「毎日無料」を開始し、お客様により多くの作品を継続的にお楽しみいただけるよう、サービス改善に取り組んでおります。」
「コミックevery」の基本無料コンテンツを1,400作品・40,000話以上から1,600作品・49,000話以上へ拡大し、4月開始の「毎日無料」機能による継続利用促進を進めた。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「無料マンガアプリ「コミックevery」においては、継続してコンテンツ拡充を推進し、新作から旧作までの幅広い品揃えにより、基本無料で読める作品数を1,400作品、40,000話以上にまで拡大いたしました。2020年4月には、毎日無料で1話ずつ読み進められる新機能「毎日無料」を開始し」
「コミックevery」の基本無料コンテンツを1,400作品、40,000話以上まで拡充し、2020年4月には毎日1話ずつ読める「毎日無料」機能を開始した。 - FY2019前進有価証券報告書
「無料マンガアプリ「コミックevery」においては、2019年12月に株式会社新潮社の漫画作品の配信を開始する等、アプリのリリース以来、継続してコンテンツ拡充を推進しております。新作から旧作まで幅広くコンテンツを取り揃え、基本無料で読める作品数を1,100作品、30,000話以上にまで拡大いたしました。」
「コミックevery」の基本無料コンテンツを作品数1,100作品、話数30,000話以上まで拡充した状態を維持し、2019年12月には新潮社作品の配信を開始した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「新作から旧作まで幅広くコンテンツを取り揃え、基本無料で読める作品数を1,100作品、30,000話以上にまで拡大いたしました。」
「コミックevery」の基本無料コンテンツが900作品・27,000話以上から1,100作品・30,000話以上へ拡大した。2019年7月には株式会社双葉社作品の配信も開始した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「無料マンガアプリ「コミックevery」においては、コンテンツ拡充を推進し、新作から旧作まで幅広くコンテンツを取り揃え、基本無料で読める作品数を900作品、27,000話以上にまで拡大いたしました。」
無料マンガアプリ「コミックevery」の基本無料コンテンツを500作品・19,000話以上から900作品・27,000話以上へ拡充した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「無料マンガアプリ「コミックevery」においてはコンテンツ拡充を推進し、新作から旧作まで幅広くコンテンツを取りそろえ、基本無料で読める作品数を500作品、19,000話以上にまで拡大いたしました。」
無料マンガアプリ「コミックevery」の基本無料コンテンツを500作品、19,000話以上まで拡充した。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、2018年12月には、年齢・性別問わず、すべての漫画好きな皆さまの生活に密着した無料マンガアプリ「コミックevery」をリリースしております。」
2018年12月に無料マンガアプリ「コミックevery」をリリースし、主力サービス以外の電子書籍接点を新設した。