Komori
ビーグリー(3981)・施策再掲

日本テレビ放送網との資本業務提携による共同IP・メディアミックス

FY2021-Q3に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q3前進FY2021 – FY2023-Q2再掲FY2023-Q3 – FY20232021: 120212022: 420222023: 420232024: 12024
同じテーマの他社
他社提携・共同開発による新規タイトル・IP獲得8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「日本テレビとの取り組みにおいては、「まんが王国」にて昨年末より連載を開始した漫画家発掘ドキュメントバラエティ―「THE TOKIWA」発のコミカライズ作品「ようこそ!パラダイス劇場へ」の電子コミック版が完結し、2023年8月に紙書籍を販売いたしました。」

    日本テレビとの協業による「THE TOKIWA」発作品について、電子コミック版完結及び2023年8月の紙書籍販売まで進んだ状態を継続して記載している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「日本テレビとの取り組みにおいては、「まんが王国」にて昨年末より連載を開始した漫画家発掘ドキュメントバラエティ―「THE TOKIWA」発のコミカライズ作品「ようこそ!パラダイス劇場へ」の電子コミック版が完結し、2023年8月に紙書籍を販売いたしました。」

    日本テレビとの協業による「THE TOKIWA」発作品について、電子コミック版の完結と紙書籍販売まで進んだ状態を継続している。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「日本テレビとの取り組みにおいては、「まんが王国」にて昨年末より連載を開始した漫画家発掘ドキュメントバラエティ―「THE TOKIWA」発のコミカライズ作品「ようこそ!パラダイス劇場へ」の電子コミック版が完結し、2023年8月に紙書籍を販売いたしました。」

    日本テレビとの協業案件である「THE TOKIWA」発の作品について、電子コミック版の完結と紙書籍販売まで進展した。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、日本テレビとの取り組みにおいては、漫画家発掘ドキュメントバラエティ―「THE TOKIWA」発のコミカライズ作品「ようこそ!パラダイス劇場へ」の連載を開始し、「まんが王国」にて独占先行配信いたしました。」

    日本テレビとの協業で、「THE TOKIWA」発の作品について連載開始と「まんが王国」での独占先行配信まで進めた。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「また、日本テレビとの取り組みにおいては、2022年9月に同社が運営する2.5次元俳優のYouTubeチャンネル「ぼくたちのあそびば」のコミカライズ作品の配信他、2022年10月~12月には漫画家発掘ドキュメントバラエティー「THE TOKIWA」の第2弾を日本テレビ系番組内にて放送し、オーディション合格者が作画を務める「ようこそ!パラダイス劇場へ」の配信を開始する等、クリエイターの発掘・育成・支援にも積極的に取り組みました。」

    日本テレビとの協業で、コミカライズ作品の配信開始、「THE TOKIWA」第2弾の放送、合格者作品の配信開始まで実施した。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、日本テレビとの取り組みにおいては、2022年9月に同社が運営する2.5次元俳優のYouTubeチャンネル「ぼくたちのあそびば」のコミカライズを配信開始、2022年10月には漫画家発掘ドキュメントバラエティー「THE TOKIWA」の第2弾が放送開始される等、クリエイターの発掘・育成・支援にも積極的に取り組みました。」

    日本テレビとの協業で、「ぼくたちのあそびば」のコミカライズ配信を2022年9月に開始し、「THE TOKIWA」第2弾も2022年10月に放送開始となった。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、日本テレビとの取り組みにおいては、同社が運営する2.5次元俳優のYouTubeチャンネル「ぼくたちのあそびば」のコミカライズ企画や、漫画家発掘ドキュメントバラエティー「THE TOKIWA」の第2弾の放送決定等、クリエイターの発掘・育成・支援にも積極的に取り組みました。」

    日本テレビとの協業で、「ぼくたちのあそびば」のコミカライズと「THE TOKIWA」第2弾の放送決定を進め、クリエイターの発掘・育成・支援を具体化した。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、日本テレビとの取り組みにおいては、同社が運営する2.5次元俳優のYouTubeチャンネル「ぼくたちのあそびば」のコミカライズ企画や、漫画家発掘ドキュメントバラエティー「THE TOKIWA」の第2弾の放送決定等、クリエイターの発掘・育成・支援にも積極的に取り組みました。」

    日本テレビとの提携に基づく協業として、「ぼくたちのあそびば」のコミカライズ企画や「THE TOKIWA」第2弾の放送決定を進め、クリエイターの発掘・育成・支援を具体化した。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「本契約の概要は以下のとおりであります。 (1) 目的 日本テレビと当社(以下、「両社」といい、グループを含めたものを「両社グループ」という。)は、「共同IP(知的財産)開発」「既存IP、又は互いがそれぞれで制作したIPの利活用の拡大」及び相互活用によるコンテンツプロデュースカンパニーとして両社ともに継続的成長を目指すものとし、その実現のために、本取引を通じて両社のリソースを拠出し合い、それを相互に活用し合うことにより、両社の利益の最大化を追求することを目的としております。」

    日本テレビ放送網との資本業務提携契約を締結し、共同IP開発、二次利用、電子出版・ゲーム・アニメ・ドラマ化・商品化、作家発見等の具体的な協業内容を定めた。
  10. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「両社は、「共同IP(知的財産)開発」「既存IP、又は互いがそれぞれで制作したIPの利活用の拡大」及び相互活用によるコンテンツプロデュースカンパニーとして両社ともに継続的成長を目指すものとし、その実現のために、本取引を通じて両社のリソースを拠出し合い、それを相互に活用し合うことにより、両社の利益の最大化を追求することを目的とします。」

    日本テレビ放送網との資本業務提携により、共同IP開発、既存IPの相互活用、電子出版・ゲーム・アニメ・ドラマ化・商品化などのメディアミックス、作家発見プロジェクト及びマーケット情報共有を進める方針を初めて示した。
一緒に動いた変遷

「「まんが王国」の長期運営実績」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「まんが王国」の長期運営実績6回
  3. 2有利子負債と金利・調達リスク6回
  4. 3シンジケートローンによる買収資金調達5回
  5. 4上場に伴う公募・第三者割当増資による資本調達5回
  6. 5オリジナルコンテンツ制作と外販4回
  7. 6内部留保を優先した株主還元方針4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビーグリーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
日本テレビ放送網との資本業務提携による共同IP・メディアミックス|ビーグリー(3981)の変遷 | Komori