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エイトレッド(3969)・事実前進

パッケージソフト・クラウドサービスのフロー型とストック型売上

FY2017-Q3に初出。29回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

29記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2019 – FY2021-Q2前進FY2022-Q3 – FY20262017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 120212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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ストック収益・フロー収益の区分開示8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「一時点で移転される財 315,502 15,909 331,411 一定の期間にわたり移転される財 919,577 1,651,775 2,571,353 顧客との契約から生じる収益 1,235,079 1,667,685 2,902,765」

    収益認識会計基準適用後の通期収益について、パッケージソフトとクラウドサービスを一時点認識・一定期間認識に分解して開示した。一定期間認識は合計2,571,353千円となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「一時点で移転される財 130,875 10,452 141,327 一定の期間にわたり移転される財 459,359 804,667 1,264,026 顧客との契約から生じる収益 590,234 815,119 1,405,353」

    収益認識会計基準適用後の中間期収益について、パッケージソフトとクラウドサービスを一時点認識・一定期間認識に分解して開示した。クラウドサービスの契約収益は815,119千円となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「一時点で移転される財 453,276 19,314 472,590 一定の期間にわたり移転される財 952,134 1,341,585 2,293,720 顧客との契約から生じる収益 1,405,411 1,360,899 2,766,310」

    収益認識会計基準適用後の通期収益について、パッケージソフトとクラウドサービスを一時点認識・一定期間認識に分解して開示した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「一時点で移転される財 275,594 一定の期間にわたり移転される財 1,101,469 顧客との契約から生じる収益 1,377,064」

    収益認識会計基準適用後の当中間会計期間について、一時点認識275,594千円、一定期間認識1,101,469千円、顧客との契約から生じる収益1,377,064千円を開示した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「一時点で移転される財 338,998 一定の期間にわたり移転される財 1,473,325 顧客との契約から生じる収益 1,812,323」

    収益認識会計基準適用後の第3四半期累計期間について、一時点認識338,998千円、一定期間認識1,473,325千円、顧客との契約から生じる収益1,812,323千円を開示した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「一時点で移転される財 207,565 一定の期間にわたり移転される財 965,432 顧客との契約から生じる収益 1,172,997」

    収益認識会計基準適用後の収益について、当第2四半期累計期間の一時点認識207,565千円、一定期間認識965,432千円、契約から生じる収益1,172,997千円を開示している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「一時点で移転される財 65,827 一定の期間にわたり移転される財 474,285 顧客との契約から生じる収益 540,113」

    収益認識会計基準適用後の第1四半期累計期間について、一時点認識65,827千円、一定期間認識474,285千円、顧客との契約から生じる収益540,113千円を開示した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「一時点で移転される財 418,229 6,202 424,431 一定の期間にわたり移転される財 877,371 865,408 1,742,780 顧客との契約から生じる収益 1,295,600 871,610 2,167,211」

    収益認識会計基準適用後の通期収益について、パッケージソフトとクラウドサービスを一時点認識・一定期間認識に分解して開示した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「一時点で移転される財 336,801 一定の期間にわたり移転される財 1,286,421 顧客との契約から生じる収益 1,623,223」

    収益認識会計基準適用後の第3四半期累計期間について、一時点認識336,801千円、一定期間認識1,286,421千円、顧客との契約から生じる収益1,623,223千円を開示した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「一時点で移転される財 214,656 一定の期間にわたり移転される財 842,251 顧客との契約から生じる収益 1,056,907」

    収益認識会計基準適用後の開示として、当第2四半期累計期間の収益を一時点認識214,656千円、一定期間認識842,251千円に分解している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「一時点で移転される財 115,720 一定の期間にわたり移転される財 416,054 顧客との契約から生じる収益 531,774」

    収益認識会計基準適用後の開示として、当第1四半期累計期間の収益を一時点認識115,720千円、一定期間認識416,054千円に分解している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「一時点で移転される財 543,632 一定の期間にわたり移転される財 1,569,872 顧客との契約から生じる収益 2,113,504」

    収益認識会計基準適用後の通期収益について、一時点認識543,632千円、一定期間認識1,569,872千円に分解して開示した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「一時点で移転される財 408,497 一定の期間にわたり移転される財 1,158,033 顧客との契約から生じる収益 1,566,530」

    収益認識会計基準適用後の開示として、当第3四半期累計期間の収益を一時点認識408,497千円、一定期間認識1,158,033千円に分解している。
  14. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「一時点で移転される財 272,352 一定の期間にわたり移転される財 756,876 顧客との契約から生じる収益 1,029,228」

    従来のフロー売上・ストック売上という区分ではなく、収益認識会計基準の適用後の開示として、顧客との契約から生じる収益を一時点認識272,352千円と一定期間認識756,876千円に分解している。
  15. FY2021-Q2削除有価証券報告書
    当第2四半期報告書では、パッケージソフトおよびクラウドサービスのフロー売上・ストック売上の内訳や事業モデルの説明は記載されていない。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社事業においては、導入企業を開拓することにより、フロー売上を拡大させるとともに、継続利用企業を蓄積することによるストック売上の拡大による安定収益化を図っております。」

    前四半期報告書ではフロー売上・ストック売上の説明が見られなかったが、年次報告書では導入時のフロー売上と継続利用によるストック売上の事業モデルを再び記載している。
  17. FY2020-Q2削除有価証券報告書
    当四半期報告書では、パッケージソフトおよびクラウドサービスのフロー売上・ストック売上の内訳を記載せず、製品・サービス別の売上高合計を開示している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社事業においては、導入企業を開拓することにより、フロー売上を拡大させるとともに、継続利用企業を蓄積することによるストック売上の拡大による安定収益化を図っております。」

    導入時のフロー売上と継続利用によるストック売上を組み合わせて安定収益化を図る事業モデルを引き続き記載している。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期累計期間のフロー売上高は4億1百万円(同41.4%増)、ストック売上高は3億77百万円(同17.9%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、7億78百万円(同28.9%増)となりました。 その結果、当第3四半期累計期間のフロー売上高は19百万円(同17.5%減)、ストック売上高は2億25百万円(同46.2%増)となり、クラウドサービス全体の売上高は、2億45百万円(同37.8%増)となりました。」

    パッケージソフトおよびクラウドサービスについて、第3四半期累計期間のフロー売上高・ストック売上高と製品区分別売上高を前年同期比付きで開示した。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期累計期間のフロー売上高は2億61百万円(同28.3%増)、ストック売上高は2億44百万円(同17.1%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、5億6百万円(同22.6%増)となりました。 その結果、当第2四半期累計期間の売上高は、1億55百万円(同35.9%増)となりました。」

    パッケージソフトについてフロー売上高261百万円、ストック売上高244百万円、全体売上高506百万円を前年同期比付きで開示した。クラウドサービスについても売上高155百万円、前年同期比35.9%増を開示した。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間のフロー売上高は87百万円(同17.9%増)、ストック売上高は1億20百万円(同16.6%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、2億8百万円(同17.1%増)となりました。 その結果、当第1四半期累計期間のフロー売上高は4百万円(同7.2%増)、ストック売上高は69百万円(同49.5%増)となり、クラウドサービス全体の売上高は、74百万円(同46.0%増)となりました。」

    パッケージソフトおよびクラウドサービスについて、第1四半期累計期間のフロー売上高・ストック売上高と製品区分別売上高を前年同期比付きで開示した。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、当事業年度のフロー売上高は4億27百万円(同2.1%増)、ストック売上高は4億33百万円(同15.1%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、8億60百万円(同8.3%増)となりました。 その結果、当事業年度のフロー売上高は28百万円(同13.5%増)、ストック売上高は2億17百万円(同53.8%増)となり、クラウドサービス全体の売上高は、2億46百万円(同47.7%増)となりました。」

    パッケージソフトとクラウドサービスについて、通期のフロー売上・ストック売上および前年同期比を開示した。特にクラウドサービスのストック売上高は2億17百万円、前年同期比53.8%増となっている。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期累計期間のフロー売上高は2億83百万円(同4.7%減)、ストック売上高は3億20百万円(同15.0%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、6億4百万円(同4.8%増)となりました。 その結果、当第3四半期累計期間のフロー売上高は23百万円(同48.7%増)、ストック売上高は1億54百万円(同53.4%増)となり、クラウドサービス全体の売上高は、1億77百万円(同52.8%増)となりました。」

    パッケージソフトおよびクラウドサービスについて、フロー売上高・ストック売上高と製品区分別売上高を第3四半期累計実績および前年同期比付きで開示した。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期累計期間のフロー売上高は2億3百万円(同13.0%減)、ストック売上高は2億9百万円(同14.2%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、4億12百万円(同1.0%減)となりました。 その結果、当第2四半期累計期間のフロー売上高は17百万円(同70.3%増)、ストック売上高は96百万円(同53.5%増)となり、クラウドサービス全体の売上高は、1億14百万円(同55.9%増)となりました。」

    パッケージソフトおよびクラウドサービスについて、フロー売上・ストック売上と製品区分別売上高の第2四半期累計実績を前年同期比付きで開示した。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間のフロー売上高は74百万円、ストック売上高は1億3百万円となり、パッケージソフト全体の売上高は、1億77百万円となりました。 その結果、当第1四半期累計期間のフロー売上高は4百万円、ストック売上高は46百万円となり、クラウドサービス全体の売上高は、50百万円となりました。」

    パッケージソフトおよびクラウドサービスについて、フロー売上・ストック売上の四半期実績を具体的な金額で開示した。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社事業においては、導入企業を開拓することにより、フロー売上を拡大させるとともに、継続利用企業を蓄積することによるストック売上の拡大による安定収益化を図っております。」

    新規導入によるフロー売上と継続利用によるストック売上を組み合わせ、安定収益化を図る事業モデルを詳述している。
  27. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「企業向けワークフローパッケージソフト「X-point」・「AgileWorks」の販売及び保守を提供しており、売上はフローとストックに分類されます。」

    パッケージソフトとクラウドサービスの双方について、初期販売等のフロー売上と保守・月額利用料等のストック売上を区分して説明している。
一緒に動いた変遷

「第3四半期累計期間の売上高・利益実績」は、この変遷が動いた29回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

221616161513★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期累計期間の売上高・利益実績22回
  3. 2クラウドサービス市場でのシェア獲得16回
  4. 3配当性向30%を目処とする利益還元16回
  5. 4資産・負債・純資産の増加16回
  6. 5パッケージソフトとクラウドサービスの導入企業数拡大15回
  7. 6AgileWorksとX-point Cloudの売上拡大13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エイトレッドの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「前進」でした。
報道
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