セグエグループ(3968)・目標後退
従業員エンゲージメント・心身コンディションの測定と改善
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員エンゲージメント・重要ポジション充足率の向上157社が書いているテーマ・逆風7社・追い風155社
セグエグループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より1年早い。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「ディープサーベイ結果 2023年 2024年 2025年 業界における当社の偏差値 50 50 49 当社スコア 59 58 57」
業界偏差値は2024年の50から2025年は49へ、当社スコアは58から57へ低下した。業界平均以上の水準維持・向上という目標に対する実績が悪化している。 - FY2024後退有価証券報告書
「ディープサーベイ結果 2022年 2023年 2024年 業界における当社の偏差値 50 50 50 当社スコア 58 59 58」
業界偏差値は50で維持された一方、当社スコアは2023年の59から2024年の58へ低下した。業界平均以上の水準維持・向上という目標に対する実績を更新している。 - FY2023初出有価証券報告書
「心身のコンディションの状況、エンゲージメント指数を総合した結果について、業界における平均以上の水準であること、かつ、継続的にスコアを維持・向上させること」
パルスサーベイ、ディープサーベイ、キャリアサーベイを用いて従業員の心身のコンディション、エンゲージメント、キャリア上の課題を把握し、業界平均以上の水準維持・向上を目標としている。ジェイズ・コミュニケーションの当社スコアは2021年58、2022年58、2023年59で、業界偏差値はいずれも50だった。