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エルテス(3967)・方針再定義直近のその他開示(2026-08-28)では「前進」

株主優待ポイント制度による株主還元

FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載は2026-08-28。

6記載
5年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022再定義FY2025 – 2026-07-282022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
ポイント制・記念品型の株主優待89社が書いているテーマ・逆風1社・追い風87社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「・基準日時点で継続保有期間が半年未満の場合 : デジタルギフト 5,000円分 ・基準日時点で継続保有期間が半年以上の場合 : デジタルギフト 10,000円分」

    株主優待の給付内容を、従来のQUOカードからデジタルギフトへ変更している。800株以上保有、2月末・8月末基準及び継続保有期間に応じた5,000円・10,000円給付は継続している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社では、毎年2月末日及び、8月末日の株主名簿に記載された株主のうち、8単元(800株)以上保有の株主様に向けた、株主優待を実施しております。 ・基準日時点で継続保有期間が半年未満の場合 : QUOカード5,000円分 ・基準日時点で継続保有期間が半年以上の場合 : QUOカード10,000円分」

    従来の株主優待ポイント制度から、2月末及び8月末時点で800株以上を保有する株主へのQUOカード給付制度として記載内容が変わっている。
  3. FY2022初出有価証券報告書

    「毎年2月末日現在の当社株主名簿に記載又は記録された、当社株式5単元(500株)以上を保有する株主様を対象として、保有株式数に応じて株主優待ポイントを進呈します。」

    500株以上の株主を対象に、保有株式数に応じて3,000ポイントから20,000ポイントを進呈する株主優待制度を記載している。
一緒に動いた変遷

「中期経営計画「The Road To 2024」」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1中期経営計画「The Road To 2024」3回
  3. 2新株予約権行使による株式価値の希薄化リスク2回
  4. 3急速な技術革新と技術開発遅延のリスク2回
  5. 4リスクマネジメント委員会・内部通報制度によるリスク管理2回
  6. 5自治体向けDXソフトウエアの回収・評価損リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エルテスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-28のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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