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キャピタル・アセット・プランニング(3965)・施策前進

指名・報酬諮問委員会による報酬手続の公正性・透明性・客観性の強化

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021再掲FY20232020: 12021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 12025
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取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「同諮問員会は、社外取締役を委員長とし、構成メンバー4名のうち半数以上を社外取締役とすることとしており、当事業年度において12回開催いたしました。」

    指名・報酬諮問委員会の構成・独立性を継続しつつ、開催回数を前回記載の11回から12回へ更新した。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「指名・報酬諮問委員会の委員は4名で構成し、うち半数以上を独立社外取締役とし、委員長は独立社外取締役より選任することとしております。同委員会は、当事業年度において計11回開催し、報酬の基本設計の審議、企業価値向上を促す報酬設計について審議を行っており、」

    独立社外取締役を含む4名構成、報酬設計の審議及び当事業年度11回の開催を継続記載した。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、2021年11月25日開催の取締役会において取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針(以下、「決定方針」という。)を次のとおり決議しております。」

    取締役の個人別報酬の決定方針を取締役会で決議し、指名・報酬諮問委員会を当事業年度に計11回開催した。報酬設計・決定手続を具体化した。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「なお、当社は2020年6月1日付にて、指名・報酬諮問委員会を設置し、指名・報酬に関する手続きの公正性、透明性、客観性および監督機能の強化を図っております。第33期以降においては、取締役の報酬は、株主総会の報酬総額の限度の範囲内で、指名・報酬諮問委員会の審議を経て、取締役会の決議により、決定することとしております。」

    2020年6月1日付で指名・報酬諮問委員会を設置し、第33期以降の取締役報酬決定に同委員会の審議を組み込む方針を初めて明示した。委員は4名で、半数以上を独立社外取締役とし、委員長は独立社外取締役から選任する。
一緒に動いた変遷

「市場ニーズに応える新規システムの継続開発・提供」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1市場ニーズに応える新規システムの継続開発・提供2回
  3. 2既存販売先との関係維持・強化と新規販売先の開拓2回
  4. 3WMW・アセットアロケーションシステムの資産管理プラットフォーム化と継続収益の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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