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キャピタル・アセット・プランニング(3965)・施策内部監査専任者数減少と取締役会への直接報告を明記

内部統制、三様監査、コンプライアンス体制の充実

FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2019再掲FY2021前進FY20232016: 12017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 12025
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三様監査による監査連携体制287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025内部監査専任者数減少と取締役会への直接報告を明記有価証券報告書

    「当社は、内部監査室(専任者2名)を設置し、当社の制度、組織、業務活動等の有効性及び効率性、コンプライアンスへの適合性を検証(点検、分析、照合、比較、評価、確認)し、改善のための提言又は是正のための勧告を行い、資産の保全、経営効率及び財務報告の信頼性の向上を行っております。また、内部監査の状況について、代表取締役に対してのみならず、取締役会にも定期的に直接報告を行っております。」

    内部監査室の専任者数は前回記載の3名から2名となった一方、代表取締役だけでなく取締役会への定期的な直接報告を明記した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、内部監査室(専任者3名)を設置し、当社の制度、組織、業務活動等の有効性及び効率性、コンプライアンスへの適合性を検証(点検、分析、照合、比較、評価、確認)し、改善のための提言又は是正のための勧告を行い、資産の保全、経営効率及び財務報告の信頼性の向上を行っております。」

    内部監査室の専任者が2名から3名となり、内部監査の取締役会への直接報告やグループ会社監査を含む統制体制を記載した。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、内部監査室(専任者2名)を設置し、当社の制度、組織、業務活動等の有効性及び効率性、コンプライアンスへの適合性を検証(点検、分析、照合、比較、評価、確認)し、改善のための提言又は是正のための勧告を行い、資産の保全、経営効率及び財務報告の信頼性の向上を行っております。」

    内部監査室、コンプライアンス委員会、監査役会等による内部統制・三様監査の体制を継続記載した。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は株式会社インフォームの子会社化に伴い、2019年9月24日付で「内部統制システムの整備に関する基本方針」を改定しております。」

    子会社化に伴い内部統制システムの基本方針を改定し、子会社管理規程、子会社監査、財務報告に係る内部統制評価等を含むグループ統制を明示した。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、コンプライアンス委員会や内部通報制度により、法令違反行為あるいは企業倫理上問題のある行為を早期に把握し解決するよう努めるとともに、適時開示体制については、法令等で義務付けられた範囲に限定することなく、株主をはじめ、従業員や顧客に対しても積極的かつ適時に公正な情報開示を行う体制を構築してまいります。」

    三様監査、内部統制、コンプライアンス委員会、内部通報制度、適時開示体制を継続。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「そのための組織体制として、取締役会及び経営会議において、主要な経営課題の早期解決を図るとともに、会計監査人・監査役・内部監査室が協調して三様監査を行うことによる監査体制の強化、内部統制システム及びリスク管理体制の充実を図ることが重要であると考えております。」

    取締役会・経営会議、三様監査、内部統制、リスク管理を体制整備の手段として記載。
一緒に動いた変遷

「売上高拡大・収益性向上による持続的成長と経営基盤の強化」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1売上高拡大・収益性向上による持続的成長と経営基盤の強化2回
  3. 2市場ニーズに応える新規システムの継続開発・提供2回
  4. 3利益の確保と利益率の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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