オークネット(3964)・事実前進
日本・北米・アジア等の地域別売上構成
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本・韓国・東南アジア等の地域別売上構成28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「日本 52,949,868 北米 2,226,606 アジア 3,964,947 その他 4,998,498 合計 64,139,920」
2025年12月期の地域別売上高を開示した。日本52,949,868千円、北米2,226,606千円、アジア3,964,947千円、その他4,998,498千円となり、その他地域の売上高が前年から大きく増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「日本 35,145,745、北米 1,348,933、アジア 3,706,242、その他 3,103,057、合計 43,303,979」
2023年12月期は日本売上高35,145,745千円、北米1,348,933千円、アジア3,706,242千円、その他3,103,057千円となり、北米及びその他地域の売上高が前年から増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「日本 31,100,023、北米 1,049,059、アジア 4,751,229、その他 3,555,438、合計 40,455,750」
2022年12月期の地域別売上高を開示し、海外売上高は9,355,726千円となった。アジア及びその他地域の売上高が拡大した一方、北米は前年を下回った。 - FY2021前進有価証券報告書
「日本 29,093,700、北米 1,459,039、アジア 3,785,524、その他 2,371,823、合計 36,710,088」
2021年12月期の地域別売上高を開示した。日本29,093,700千円、北米1,459,039千円、アジア3,785,524千円、その他2,371,823千円となり、海外売上高の規模も前年から拡大した。 - FY2020前進有価証券報告書
「日本 18,700,156、北米 1,303,305、アジア 2,732,743、その他 1,341,893、合計 24,078,099」
2020年12月期の地域別売上高を開示した。北米は1,303,305千円、アジアは2,732,743千円、その他地域は1,341,893千円となり、海外売上高の規模が拡大した。 - FY2019前進有価証券報告書
「日本 16,499,616、北米 747,423、アジア 1,813,608、その他 611,507、合計 19,672,155」
2019年12月期の地域別売上高を開示し、北米売上高は前年の231,416千円から747,423千円へ増加した一方、アジアは1,813,608千円となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「日本 16,832,861、北米 441,966、アジア 2,094,933、その他 39,572、合計 19,409,333」
平成29年12月期の地域別売上高を開示している。海外売上高は合計2,576,471千円で、連結売上高の約13.3%を占める。