シンクロ・フード(3963)・施策前進
調達資金の新サービス・人材・拠点・広告への充当
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者割当増資によるサーバー・新機能開発・人材投資18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「固定資産は359,820千円となり、前連結会計年度末に比べて、10,948千円増加しました。主な増加要因は、本社事務所の増床によるものであります。」
本社事務所の増床により固定資産が前連結会計年度末比10,948千円増加し、拠点拡充施策の進展を記載している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「固定資産は380,465千円となり、前連結会計年度末に比べて31,594千円増加しました。主な増加要因は、本社事の増床によるものであります。」
本社事務所の増床が固定資産増加の要因として実績記載され、過去に計画された拠点拡充施策について具体的な進展が示されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「今回の第三者割当増資による手取額202,860千円につきましては、平成28年9月16日に公表した「有価証券届出書の訂正届出書」に記載の通り、インターネットメディア事業における今後の成長のための運転資金として、新サービスの企画・開発のための人件費及び人材採用費、人員の増強に伴うオフィス増床費用並びに広告宣伝費に充当する予定であります。」
第三者割当増資の手取額202,860千円を、新サービス開発、人材採用、オフィス増床、広告宣伝に充てる予定としている。