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シンクロ・フード(3963)・事実悪化

上場・増資後の現金及び自己資本の拡大

FY2017-Q2に初出。37回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-14。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2020-Q3前進FY2022-Q1 – FY2023前進FY2024-Q3 – FY20252016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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シンクロ・フードがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より6年遅い。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14悪化決算

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は4,358,920千円となり、前連結会計年度末に比べて406,960千円減少しました。主な要因は、配当金支払いによる利益剰余金の減少(同405,067千円減)によるものであります。」

    配当金支払いを主因として純資産が前期末から減少した。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「主な減少要因は、ホライズン14株式会社の株式取得による現金及び預金の減少(前連結会計年度末比1,242,002千円減)であります。固定資産は7,119,615千円となり、前連結会計年度末に比べて6,672,152千円増加しました。」

    買収により現金及び預金が1,242,002千円減少する一方、固定資産は6,672,152千円増加し、純資産も560,231千円減少した。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「主な減少要因は、ホライズン14株式会社の株式取得による現金及び預金の減少(前連結会計年度末比1,304,225千円減)であります。固定資産は7,414,643千円となり、前連結会計年度末に比べて6,967,180千円増加しました。…総負債は6,986,368千円(同6,181,803千円増)となりました。」

    買収により現金及び預金が1,304,225千円減少し、固定資産及び総負債が大幅に増加した。純資産も配当と自己株式取得により617,190千円減少した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ803,460千円増の4,947,696千円となりました。」

    公募増資等による資金流入もあり、現金及び現金同等物は4,947,696千円、純資産は5,326,112千円まで増加した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べ225,551千円増の4,369,787千円となりました。」

    現金及び現金同等物は4,369,787千円となり、前連結会計年度末から225,551千円増加した。総資産は5,286,427千円、純資産は4,488,569千円となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ260,728千円増の4,144,235千円となりました。」

    現金及び現金同等物は4,144,235千円、総資産は5,070,717千円、純資産は4,292,129千円まで増加した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「主な増加要因は、売上増加による現金及び預金の増加(前連結会計年度末比70,378千円増)であります。以上の結果、総資産は4,706,269千円(同431,381千円増)となりました。」

    売上増加により現金及び預金が前連結会計年度末比70,378千円増加し、総資産は4,706,269千円となった。純資産も4,056,441千円まで増加している。
  8. FY2024-Q2総資産増加・現金減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における流動資産は4,098,207千円となり、前連結会計年度末に比べて17,866千円減少しました。主な減少要因は、内装建築.com事業譲受代金及び未払法人税等の支払いによる現金及び預金の減少(前連結会計年度末比43,803千円減)等であります。固定資産は503,078千円となり、前連結会計年度末に比べて344,264千円増加しました。以上の結果、総資産は4,601,286千円(同326,398千円増)となりました。」

    内装建築.com事業譲受代金等の支払いにより現金及び預金は43,803千円減少した一方、固定資産の増加により総資産は326,398千円増加した。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「主な減少要因は、内装建築.com事業譲受代金及び未払法人税等の支払いによる現金及び預金の減少(前連結会計年度末比265,847千円減)等であります。以上の結果、総資産は4,288,594千円(同13,706千円増)となりました。」

    内装建築.com事業の譲受代金等の支払いにより、現金及び預金は前連結会計年度末比265,847千円減少した。総資産は13,706千円増加したが、現金残高は減少している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ845,655千円増の3,883,507千円となりました。」

    現金及び現金同等物が3,883,507千円に増加し、総資産も4,274,888千円、純資産も3,534,820千円となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「主な増加要因は、売上増加による現金及び預金の増加(前連結会計年度末比555,542千円増)等であります。以上の結果、総資産は3,934,853千円(同531,834千円増)となりました。」

    売上増加により現金及び預金が前連結会計年度末比555,542千円増加し、総資産は3,934,853千円、純資産は3,345,452千円まで増加した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べ273,230千円増の3,311,082千円となりました。」

    現金及び現金同等物は3,311,082千円となり、前連結会計年度末から273,230千円増加した。総資産も3,696,403千円まで増加している。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「主な増加要因は、売上増加による現金及び預金の増加(前連結会計年度末比78,523千円増)等であります。以上の結果、総資産は3,449,549千円(同46,530千円増)となりました。」

    売上増加により現金及び預金が前連結会計年度末比78,523千円増加し、総資産も46,530千円増加した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べ864,128千円増の3,037,851千円となりました。」

    現金及び現金同等物は3,037,851千円となり、前連結会計年度末から864,128千円増加した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「主な増加要因は、売上増加による現金及び預金の増加(前連結会計年度末比544,562千円増)等であります。以上の結果、総資産は3,174,962千円(同443,105千円増)となりました。」

    売上増加により現金及び預金が前連結会計年度末比544,562千円増加し、総資産も443,105千円増加した。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ408,235千円増の2,581,958千円となりました。」

    現金及び現金同等物は2,581,958千円となり、前連結会計年度末から408,235千円増加した。総資産も173,617千円増加して2,905,474千円となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「主な増加要因は、売上増加による現金及び預金の増加(前連結会計年度末比111,928千円増)であります。以上の結果、総資産は2,779,079千円(同47,223千円増)となりました。」

    売上増加により現金及び預金が前連結会計年度末比111,928千円増加し、総資産も47,223千円増加した。純資産は利益計上により7,254千円増加している。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、総資産は2,731,856千円(同366,802千円減)となりました。」

    売上減少により現金及び預金が前連結会計年度末比371,159千円減少し、総資産も366,802千円減少した。現金及び現金同等物は485,164千円減少した。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「主な減少要因は、売上減少による現金及び預金の減少(前連結会計年度末比493,219千円減)等であります。以上の結果、総資産は2,768,271千円(同330,387千円減)となりました。」

    売上減少により現金及び預金が前連結会計年度末比493,219千円、総資産が330,387千円減少した。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ408,953千円減の2,249,933千円となりました。」

    現金及び現金同等物が期首から408,953千円減少し、資産合計も332,664千円減少した。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「主な減少要因は、売上減少による現金及び預金の減少(前連結会計年度末比266,386千円減)等であります。以上の結果、総資産は2,848,808千円(同249,850千円減)となりました。」

    売上減少により現金及び預金が前連結会計年度末比266,386千円減少し、総資産も249,850千円減少した。純資産も93,665千円減少している。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における流動資産は2,657,738千円となり、前連結会計年度末に比べて170,415千円増加しました。主な増加要因は、売上増加による現金及び預金の増加(前連結会計年度末比172,256千円増)であります。以上の結果、総資産は3,017,558千円(同181,364千円増)となりました。」

    売上増加により現金及び預金が前連結会計年度末比172,256千円増加し、総資産は3,017,558千円、純資産は2,664,218千円となった。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末には2,426,675千円となりました。」

    現金及び現金同等物は2,426,675千円となり、前連結会計年度末から105,450千円増加した。純資産も2,560,517千円まで増加している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における流動資産は2,503,322千円となり、前連結会計年度末に比べて16,000千円増加しました。主な増加要因は、売上増加による現金及び預金の増加(前連結会計年度末比25,753千円増)等であります。」

    総資産は2,883,788千円、現金及び預金は2,397,029千円、純資産は2,485,927千円となり、前連結会計年度末から増加した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は2,321,224千円(前連結会計年度147,678千円増)となっております。」

    現金及び現金同等物は2,321,224千円となり、前連結会計年度末から147,678千円増加した。純資産も2,405,523千円まで増加している。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は2,786,394千円となり、前連結会計年度末に比べて224,707千円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金が増加(前連結会計年度末比217,426千円増加)したこと等によるものであります。」

    総資産は2,786,394千円、現金及び預金は2,441,020千円となり、前連結会計年度末から増加した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は2,706,561千円となり、前連結会計年度末に比べて144,874千円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金が増加(前連結会計年度末比165,143千円増加)したこと等によるものであります。」

    総資産は2,706,561千円、現金及び預金は前連結会計年度末比165,143千円増加し、現金及び現金同等物は2,338,686千円となった。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は2,593,462千円となり、前連結会計年度末に比べて31,775千円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金が増加(前連結会計年度末比27,676千円増加)したこと等によるものであります。」

    総資産は2,593,462千円、現金及び預金は2,251,269千円、純資産は2,274,928千円となり、前連結会計年度末から増加した。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は2,173,546千円となっております。」

    連結開始と子会社取得後の年度末に、現金及び現金同等物2,173,546千円、純資産2,162,547千円、総資産2,561,687千円を計上している。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は2,314,286千円となり、前事業年度末に比べて220,806千円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金が増加(前事業年度比195,381千円増加)したこと等によるものであります。」

    総資産は2,314,286千円、現金及び預金は2,144,833千円、純資産は2,060,016千円となり、前事業年度末から増加した。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は2,257,360千円となり、前事業年度末に比べて163,880千円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金が増加(前事業年度比146,377千円増加)したこと等によるものであります。」

    総資産は2,257,360千円、現金及び預金は2,095,829千円、純資産は1,959,975千円となり、前事業年度末から増加した。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は2,147,351千円となり、前事業年度末に比べて53,872千円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金が増加(前事業年度比40,951千円増加)したこと等によるものであります。」

    総資産は2,147,351千円、現金及び預金は1,990,403千円、純資産は1,879,784千円となり、前事業年度末から増加した。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度末における流動資産は2,022,098千円となり前事業年度末に比べて1,301,831千円増加しました。主な増加要因は、公募増資等による現金及び預金の増加1,299,801千円等であります。」

    公募増資等により現金及び預金が増加し、総資産は2,093,479千円、純資産は1,790,823千円となった。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は1,918,542千円となり、前事業年度末に比べて1,142,217千円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金が増加したこと等によるものであります。」

    総資産は1,918,542千円、現金及び預金は1,792,501千円、純資産は1,708,576千円となり、上場・増資後の資産および自己資本の拡大が進んでいる。
  35. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は1,676,599千円となり、前事業年度末に比べて900,273千円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金が増加したこと等によるものであります。」

    公募増資等を背景に、総資産と現金及び預金が前事業年度末から増加している。
一緒に動いた変遷

「関連事業者ネットワークの拡大」は、この変遷が動いた37回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252424232013★123456
  1. ★この変遷
  2. 1関連事業者ネットワークの拡大25回
  3. 2高収益の事業運営24回
  4. 3サービス別売上高の構成24回
  5. 4登録ユーザーと有料ユーザーの拡大23回
  6. 5ユーザー・事業者双方の拡大によるプラットフォーム価値向上20回
  7. 6SEO・広告・口コミ・オウンドメディアによる認知度向上13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シンクロ・フードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「悪化」でした。
報道
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