Komori
シンクロ・フード(3963)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」

SEO・広告・口コミ・オウンドメディアによる認知度向上

FY2017-Q2に初出。28回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-14。

28記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2021前進FY2023-Q2 – FY2024-Q2再掲FY2024 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 420232024: 120242025: 120252026: 22026
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サービス認知度向上・マーケティングによる新規ユーザー獲得101社が書いているテーマ・逆風1社・追い風111社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている101社のうち14社を表示しています。上の文は101社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「「飲食店ドットコム」においては、出店開業、改装、業態変更等の動きが堅調に推移し、2025年9月末時点における登録ユーザー数が328,591件(前年同期比7.4%増)と順調に増加しております。」

    飲食店ドットコムの利用者拡大は継続しているが、認知度向上施策そのものについての新たな具体的変更は記載されていない。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「飲食店ドットコム全体のリブランディングに加え、引き続き、サイト内のコンテンツ拡充や機能充実に留まらず、オウンドメディアの積極展開及びWebマーケティングに投資することにより、より幅広い層のユーザーや事業者の獲得を目指してまいります。」

    リブランディング、コンテンツ・機能拡充、オウンドメディア及びWebマーケティングによる認知度・集客力向上を継続している。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「「飲食店ドットコム」においては、出店開業、改装、業態変更等の動きが堅調に推移したことで、2023年9月末時点における登録ユーザー数が278,348件(前年同期比10.9%増)と順調に増加しております。求人広告においては、飲食業界の人材採用の活発な動きが継続しており、加えて、サイトの継続的改善や直販、代理店の両チャネルにおける新規顧客の開拓、既存顧客の再利用の促進活動等により、売上高が伸長しました。」

    サイトの継続的改善、直販・代理店による新規顧客開拓、既存顧客の再利用促進を実施し、登録ユーザー数278,348件と求人広告売上高の伸長を記載している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「求人広告においては、飲食業界の人材採用の活発な動きが継続しており、加えて、サイトの継続的改善や直販、代理店の両チャネルにおける新規顧客の開拓、既存顧客の再利用の促進活動等により、売上高が伸長しました。」

    サイトの継続的改善、直販・代理店の両チャネルでの新規顧客開拓、既存顧客の再利用促進を具体的な集客・販売施策として実施し、求人広告の売上高が伸長した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「主要サービスブランドのリニューアルを完了」

    主要サービスブランドのリニューアル完了という具体的な進展を記載している。知名度向上に向けたコンテンツ、オウンドメディア及びWebマーケティングへの投資方針も継続している。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「飲食店ドットコム」においては、出店開業、改装、業態変更等の動きが上半期に引き続き回復傾向にあったことで、2022年12月末時点における登録ユーザー数が257,359件(前年同期比12.8%増)と順調に増加しております。求人広告においては、経済活動の活発化に伴い、飲食業界の人材採用の動きが加速しており、加えて、新規顧客の開拓や既存顧客の再利用の促進活動等により、売上高が伸長しました。」

    登録ユーザー数の増加に加え、新規顧客の開拓や既存顧客の再利用促進を記載し、求人広告の売上高伸長という具体的な進展を示している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「飲食店.COM」においては、出店開業、改装、業態変更等の動きが第1四半期に引き続き回復傾向にあったことで、2022年9月末時点における登録ユーザー数が251,014件(前年同期比13.7%増)と順調に増加しております。求人広告においては、今夏の新型コロナウイルス感染症の再拡大の懸念により、飲食業界の人材採用活動への影響がありましたが、新規顧客の開拓や既存顧客の再利用の促進活動等により、売上高が伸長しました。」

    従来の認知度向上策に加え、新規顧客の開拓や既存顧客の再利用促進を実施し、求人広告の売上高が伸長した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、「多様な飲食体験から生まれるしあわせを、日本中に、そして世界へと広げる。」をビジョンとして、新中期経営計画初年度の着実な実行と、リブランディングの推進、の2点を経営方針に掲げ、事業を推進してまいりました。」

    「飲食店.COM全体のリブランディング」を経営方針の一項目として継続して推進している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループでは、飲食店.COM全体のリブランディングに加え、引き続き、サイト内のコンテンツ拡充や機能充実に留まらず、オウンドメディアの積極展開及びWebマーケティングに投資することにより、より幅広い層のユーザーや事業者の獲得を目指してまいります。」

    従来のコンテンツ、オウンドメディア、Webマーケティングに加え、「飲食店.COM全体のリブランディング」を具体的な施策として記載している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、サイト内のコンテンツ拡充や機能充実に留まらず、オウンドメディアの積極展開及びWebマーケティングに投資することにより、より幅広い層のユーザーや事業者の獲得を目指してまいります。」

    コンテンツ・機能の拡充、オウンドメディア、Webマーケティングによる認知度・集客力向上を継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「飲食店.COM」においては、コストコントロールの一貫として広告宣伝費等の抑制を継続しながらも、オウンドメディアである「Foodist Media」を通じた流入等により、」

    広告宣伝費等の抑制を続けつつ、Foodist Mediaからの流入を認知度・集客の手段として活用している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「「飲食店.COM」においては、コストコントロールの一貫として広告宣伝費等の抑制を継続しながらも、オウンドメディアである「Foodist Media」を通じた流入等により、」

    広告宣伝費等の抑制を続けつつ、Foodist Mediaなどのオウンドメディアからの流入を活用している。
  13. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「「飲食店.COM」においては、コストコントロールの一貫として広告宣伝費を大幅に抑制しながらも、オウンドメディアである「Foodist Media」等における新型コロナウイルス感染症対策情報の公開や、」

    広告宣伝費を大幅に抑制する一方、オウンドメディアで感染症対策情報を公開しており、有料広告を用いた認知度向上策は弱められている。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「「飲食店.COM」においては、積極的なSEO対策やインターネット広告、ユーザーの口コミ、オウンドメディア(Foodist Media)等による認知度向上等により、2019年12月末時点における登録ユーザー数が171,520件(前年同期比18.0%増)と順調に増加しております。」

    SEO、広告、口コミ、オウンドメディアによる認知度向上策を継続し、2019年12月末の登録ユーザー数171,520件、前年同期比18.0%増という進展を記載している。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「「飲食店.COM」においては、積極的なSEO対策やインターネット広告等による認知度向上、サイトの細かなユーザビリティの見直し等により、2019年7月にユーザー数が16万件を突破しました。」

    SEO対策、インターネット広告に加え、サイトのユーザビリティ見直しを実施し、2019年7月にユーザー数16万件突破という具体的な進展を記載している。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「「飲食店.COM」においては、積極的なSEO対策やインターネット広告等による認知度向上に加え、「求人@飲食店.COM」や「PlaceOrders」の機能追加やサービス拡充等により、」

    従来のSEO対策やインターネット広告に加え、「求人@飲食店.COM」及び「PlaceOrders」の機能追加・サービス拡充を具体的な認知度向上施策として記載している。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「飲食店.COM」においては、積極的なSEO対策やインターネット広告、ユーザーの口コミ、オウンドメディア(Foodist Media)等による認知度向上に加え、飲食店向けイベント情報の検索サイトである「飲食店向けイベントナビ」の提供開始等により、」

    従来のSEO、広告、口コミ、オウンドメディアに加え、「飲食店向けイベントナビ」の提供開始という具体的な施策を記載している。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「「飲食店.COM」においては、積極的なSEO対策やインターネット広告、ユーザーの口コミ、オウンドメディア(Foodist Media)等による認知度向上に加え、食材発注ツールである「PlaceOrders」のリニューアルや九州エリアにおける物件サービスの提供開始等により、」

    従来のSEO、広告、口コミ、オウンドメディアに加え、食材発注ツール「PlaceOrders」のリニューアルと九州エリアでの物件サービス提供開始という具体的な施策を記載している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「「飲食店.COM」においては、積極的なSEO対策やインターネット広告、ユーザーの口コミ、オウンドメディア(Foodist Media)等による認知度向上に加え、」

    SEO、広告、口コミ、オウンドメディアによる認知度向上策を継続している。新サービスの提供開始は別スレッドで記録する。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、サイト内のコンテンツ拡充や機能充実に留まらず、オウンドメディア等の積極展開により、より幅広い層のユーザーや事業者の獲得を目指してまいります。」

    コンテンツ、機能、オウンドメディアによる認知度・集客力向上策を継続している。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「「飲食店.COM」においては、積極的なSEO対策やインターネット広告、ユーザーの口コミ、オウンドメディア(Foodist Media)等による認知度向上に加え、北海道・東北エリアにおけるサービスの拡充等により、」

    従来のSEO、広告、口コミ、オウンドメディアによる認知度向上策に加え、北海道・東北エリアでのサービス拡充を記載している。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「「飲食店.COM」においては、積極的なSEO対策やインターネット広告、ユーザーの口コミ、オウンドメディア(Foodist Media)等による認知度向上に加え、東海エリアにおけるサービスの拡充、九州エリアにおけるサービス展開等により、」

    従来のSEO、広告、口コミ、オウンドメディアに加え、東海エリアでのサービス拡充と九州エリアでのサービス展開を記載している。
  23. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「「飲食店.COM」においては、積極的なSEO対策やインターネット広告、ユーザーの口コミ、オウンドメディア(Foodist Media)等による認知度向上に加え、東海エリアにおけるサービス展開等により、」

    従来のSEO、広告、口コミ、オウンドメディアによる認知度向上策に加え、東海エリアでのサービス展開を記載している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社では、サイト内のコンテンツ拡充や機能充実に留まらず、オウンドメディア等の積極展開により、より幅広い層のユーザーや事業者の獲得を目指してまいります。」

    コンテンツ・機能の拡充、オウンドメディアの積極展開による認知度・集客力向上を継続している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「飲食店.COM」においては、積極的なSEO対策やインターネット広告、ユーザーの口コミ、オウンドメディア(Foodist Media)等による認知度向上により、」

    SEO、広告、口コミ、オウンドメディアによる認知度向上策を継続している。
  26. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「「飲食店.COM」においては、積極的なSEO対策やインターネット広告、ユーザーの口コミ、オウンドメディア(Foodist Media)等による認知度向上により、」

    検索対策、広告、口コミ、オウンドメディアを顧客・ユーザー獲得の手段として挙げている。
一緒に動いた変遷

「関連事業者ネットワークの拡大」は、この変遷が動いた28回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16151513138★123456
  1. ★この変遷
  2. 1関連事業者ネットワークの拡大16回
  3. 2登録ユーザーと有料ユーザーの拡大15回
  4. 3ユーザー・事業者双方の拡大によるプラットフォーム価値向上15回
  5. 4上場・増資後の現金及び自己資本の拡大13回
  6. 5サービス別売上高の構成13回
  7. 6高収益の事業運営8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シンクロ・フードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
SEO・広告・口コミ・オウンドメディアによる認知度向上|シンクロ・フード(3963)の変遷 | Komori