シンクロ・フード(3963)・方針再掲直近の役員の異動(2026-05-14)では「前進」
経営の透明性と経営監視機能の強化
FY2017に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
9記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明性向上と経営監視機能強化による企業価値向上92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「今後も当社経営の健全性と透明性の向上に取り組み、株主を含めたすべてのステークホルダーの利益に適う経営の実現及び企業価値の向上を目指して、コーポレート・ガバナンスの強化を推進してまいります。」
経営の健全性・透明性、監督機能及び企業価値向上を重視する方針を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「過半数を独立社外取締役で構成する指名報酬委員会を設置し独立性・客観性の向上に努めております。」
指名報酬委員会の設置を通じて、取締役の指名・報酬に関する独立性、客観性及び説明責任の強化を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後も当社経営の健全性と透明性の向上に取り組み、株主を含めたすべてのステークホルダーの利益に適う経営の実現及び企業価値の向上を目指して、コーポレート・ガバナンスの強化を推進してまいります。」
経営の健全性・透明性、監視機能、企業価値向上を重視する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後も当社経営の健全性と透明性の向上に取り組み、株主を含めたすべてのステークホルダーの利益に適う経営の実現及び企業価値の向上を目指して、コーポレート・ガバナンスの強化を推進してまいります。」
経営の健全性・透明性、監視機能、企業価値向上を重視する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後も当社経営の健全性と透明性の向上に取り組み、株主を含めたすべてのステークホルダーの利益に適う経営の実現及び企業価値の向上を目指して、コーポレート・ガバナンスの強化を推進してまいります。」
経営の透明性、監視機能、情報開示、企業価値向上を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、継続的な企業価値向上のため、コーポレート・ガバナンスの確立が重要課題であると認識しており、そのためには経営の透明性の向上と経営監視機能の強化が不可欠であると認識しております。」
企業価値向上に向け、経営の透明性と監視機能を重視するガバナンス方針を示している。