シンクロ・フード(3963)・施策前進
内部統制とコンプライアンス体制の整備・強化
FY2017に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-05-14。
10記載
10年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「リスク・コンプライアンス委員会では、コンプライアンス施策の立案・実施・評価及び順守状況の監督、リスクマネジメント情報の集約と施策の有効性評価・重大インシデントへの対応方針の決定、サステナビリティに関する取組みの審議・推進等を行っております。」
リスク・コンプライアンス委員会の役割として、重大インシデント対応とサステナビリティ推進を含む運用内容を具体化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「内部監査人は、代表取締役社長に対する報告と同様に監査役会へも直接、報告を行うデュアルレポーティングラインを構築し、運用しております。」
内部監査から代表取締役と監査役会へ直接報告するデュアルレポーティングラインなど、内部統制・監査連携の具体的な仕組みを記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、経営意思決定及び業務執行に関する各種社内規程を定め、業務分掌と職務権限に基づき、効率的に業務執行を行うための体制を整備しております。」
社内規程、業務分掌、職務権限、内部監査、内部通報などによる内部統制・コンプライアンス体制を継続して整備している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは、経営意思決定及び業務執行に関する各種社内規程を定め、業務分掌と職務権限に基づき、効率的に業務執行を行うための体制を整備しております。」
社内規程、業務分掌、職務権限、内部監査、内部通報などによる内部統制・コンプライアンス体制を継続して整備している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社及び子会社から成る企業集団における業務の適正を確保するための体制」
子会社取得後のグループを対象に、子会社の重要事項の事前承認、重要情報の報告、グループ全体のコンプライアンス・リスク管理体制を明記している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、コンプライアンスを遵守する公正な経営を実践するために、コンプライアンスに関する規程に則り、コンプライアンス委員会を設置しております。コンプライアンス委員会では、コンプライアンス施策の立案、実施、評価及び遵守状況の監督を行っております。」
コンプライアンス委員会、内部監査、内部通報制度などを通じて、法令遵守と内部統制の実効性を確保する体制を整備している。