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シンクロ・フード(3963)・事実3区分化・既存2事業の減収減益直近の決算(2026-08-14)では「その他」

メディアプラットフォーム・M&A仲介・人材紹介の3事業別業績

FY2021-Q3に初出。21回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-14。

21記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2022その他FY2024-Q3 – FY2024その他FY2025 – 2026-08-142021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14その他決算

    「以上の結果、メディアプラットフォーム事業の売上高は836,857千円(同6.5%減)、セグメント利益は55,355千円(同69.5%減)となりました。」

    3報告セグメントの四半期業績を更新し、メディアプラットフォーム事業は減収減益、M&A仲介事業は増収増益、プロパティマネジメント事業は売上・利益を計上した。
  2. FY20263区分化・既存2事業の減収減益有価証券報告書

    「メディアプラットフォーム事業の売上高は3,424,262千円(同5.5%減)、セグメント利益は582,840千円(同40.7%減)となりました。M&A仲介事業の売上高は277,848千円(同14.8%減)、セグメント利益は67,327千円(同31.1%減)となりました。プロパティマネジメント事業の売上高は1,840,983千円(前年同期はありません)、セグメント利益は17,556千円(前年同期はありません)となりました。」

    プロパティマネジメント事業を含む3区分で通期業績を開示した。新規事業は売上・利益に寄与した一方、既存のメディアプラットフォーム事業とM&A仲介事業は減収減益となった。
  3. FY2026-H13区分化・既存2事業の減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、メディアプラットフォーム事業の売上高は1,742,948千円(同2.6%減)、セグメント利益は362,017千円(同31.0%減)となりました。…以上の結果、M&A仲介事業の売上高は109,969千円(同38.3%減)、セグメント利益は6,795千円(同87.3%減)となりました。」

    プロパティマネジメント事業の追加により報告セグメントは3区分となった。取得日が期末のため同事業の損益はまだ計上されず、既存のメディアプラットフォーム事業とM&A仲介事業はいずれも減収減益となった。
  4. FY2025メディア増収減益・M&A増収増益有価証券報告書

    「メディアプラットフォーム事業の売上高は3,625,456千円(同6.4%増)、セグメント利益は983,507千円(同5.9%減)となりました。M&A仲介事業の売上高は326,046千円(同66.1%増)、セグメント利益は97,773千円(前年同期は7,763千円のセグメント損失)となりました。」

    メディアプラットフォーム事業は増収ながら減益となった一方、M&A仲介事業は大幅増収となり、前年同期の損失から利益に転じた。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、メディアプラットフォーム事業の売上高は1,789,022千円(同7.9%増)、セグメント利益は524,696千円(同8.7%増)となりました。以上の結果、M&A仲介事業の売上高は178,153千円(同113.1%増)、セグメント利益は53,302千円(前年同期は12,244千円のセグメント損失)となりました。」

    メディアプラットフォーム事業は増収増益を継続し、M&A仲介事業は売上高が前年同期比113.1%増加し、前年同期のセグメント損失から53,302千円の利益に転じた。
  6. FY2024メディア増収増益・M&A減収減益有価証券報告書

    「メディアプラットフォーム事業の売上高は3,406,302千円(同24.8%増)、セグメント利益は1,045,110千円(同26.9%増)となりました。M&A仲介事業の売上高は196,333千円(同2.4%減)、セグメント損失は7,763千円(前年同期は51,599千円のセグメント利益)となりました。」

    メディアプラットフォーム事業は増収増益となった一方、M&A仲介事業は減収となり、前年の利益から損失に転じた。
  7. FY2024-Q3メディア増収増益・M&A損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、メディアプラットフォーム事業の売上高は2,507,005千円(同27.2%増)、セグメント利益は760,682千円(同22.4%増)となりました。」

    メディアプラットフォーム事業は増収増益となった。一方、M&A仲介事業は売上高147,966千円(前年同期比9.7%増)、セグメント損失260千円となり、前年同期のセグメント利益から損失に転じたが、直前四半期の損失からは縮小している。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、メディアプラットフォーム事業の売上高は1,657,451千円(同30.0%増)、セグメント利益は482,749千円(同24.9%増)となりました。…以上の結果、M&A仲介事業の売上高は83,590千円(同5.3%減)、セグメント損失は12,244千円(前年同期は17,093千円のセグメント利益)となりました。」

    メディアプラットフォーム事業は増収増益となった一方、M&A仲介事業は減収となり、前年同期のセグメント利益から損失に転じた。
  9. FY2024-Q1メディア増益・M&A損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、メディアプラットフォーム事業の売上高は811,611千円(同31.2%増)、セグメント利益は199,354千円(同11.3%増)となりました。以上の結果、M&A仲介事業の売上高は34,040千円(同13.4%増)、セグメント損失は14,932千円(前年同期は5,487千円のセグメント損失)となりました。」

    メディアプラットフォーム事業は増収増益となった一方、M&A仲介事業は増収ながらセグメント損失が前年同期より拡大した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「メディアプラットフォーム事業の売上高は2,729,044千円(同50.4%増)、セグメント利益は823,860千円(同84.5%増)となりました。」

    メディアプラットフォーム事業は増収増益となった。M&A仲介事業も売上高201,159千円、セグメント利益51,599千円となり、2事業の利益創出が進んだ。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、メディアプラットフォーム事業の売上高は1,970,582千円(同57.5%増)、セグメント利益は621,293千円(同131.2%増)となりました。以上の結果、M&A仲介事業の売上高は134,925千円(同20.2%増)、セグメント利益は26,528千円(同268.5%増)となりました。」

    2区分のセグメント業績を更新し、メディアプラットフォーム事業とM&A仲介事業のいずれも増収増益となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、メディアプラットフォーム事業の売上高は1,274,850千円(同77.3%増)、セグメント利益は386,359千円(同316.6%増)となりました。…以上の結果、M&A仲介事業の売上高は88,244千円(同21.7%増)、セグメント利益は17,093千円(同105.9%増)となりました。」

    2区分のセグメント業績を更新し、メディアプラットフォーム事業とM&A仲介事業のいずれも増収増益となった。
  13. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、メディアプラットフォーム事業の売上高は618,838千円(同84.0%増)、セグメント利益は179,188千円(同559.6%増)となりました。」

    報告セグメントが3区分から2区分へ変更され、メディアプラットフォーム事業とM&A仲介事業の2事業別業績として開示された。メディアプラットフォーム事業は増収増益となった一方、M&A仲介事業は売上高30,012千円、セグメント損失5,487千円となった。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、メディアプラットフォーム事業の売上高は1,814,191千円(前年同期比72.3%増)、セグメント利益は446,574千円(前年同期は78,635千円のセグメント損失)となりました。」

    メディアプラットフォーム事業は前年のセグメント損失から446,574千円の利益に転じた。M&A仲介事業も利益に転じ、その他事業は損失幅が縮小した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、メディアプラットフォーム事業の売上高は1,251,296千円(前年同期比66.9%増)、セグメント利益は268,736千円(前年同期は110,037千円のセグメント損失)となりました。以上の結果、M&A仲介事業の売上高は112,266千円(前年同期比50.8%増)、セグメント利益は7,198千円(前年同期は14,356千円のセグメント損失)となりました。その他の売上高は2,535千円(前年同期比93.8%減)、セグメント損失は2,064千円(前年同期は51,482千円のセグメント損失)となりました。」

    メディアプラットフォーム事業とM&A仲介事業は前年同期のセグメント損失から利益に転じ、その他事業は損失幅が縮小した。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、メディアプラットフォーム事業の売上高は718,992千円(前年同期比67.9%増)、セグメント利益は92,738千円(前年同期は147,944千円のセグメント損失)となりました。以上の結果、M&A仲介事業の売上高は72,517千円(前年同期比54.6%増)、セグメント利益は8,300千円(前年同期は13,271千円のセグメント損失)となりました。その他の売上高は2,535千円(前年同期比92.1%減)、セグメント損失は2,064千円(前年同期は34,503千円のセグメント損失)となりました。」

    セグメント名称変更後のメディアプラットフォーム、M&A仲介、その他の3区分について業績を更新した。メディアプラットフォームとM&A仲介は前年同期の損失から利益に転じ、その他は売上高・損失幅が縮小した。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、メディアプラットフォーム事業の売上高は336,320千円(前年同期比73.9%増)、セグメント利益は27,168千円(前年同期は96,111千円のセグメント損失)となりました。以上の結果、M&A仲介事業の売上高は31,557千円(前年同期比75.5%増)、セグメント利益は343千円(前年同期は13,450千円のセグメント損失)となりました。以上の結果、人材紹介事業の売上高は2,418千円(前年同期比86.2%減)、セグメント損失は2,182千円(前年同期は19,830千円のセグメント損失)となりました。」

    メディアプラットフォーム事業とM&A仲介事業は前年同期のセグメント損失から利益に転じ、人材紹介事業も損失幅が縮小した。3事業別の業績を第1四半期実績として更新している。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、メディアプラットフォーム事業の売上高は1,052,741千円、セグメント損失は78,635千円となりました。以上の結果、M&A仲介事業の売上高は95,771千円、セグメント損失は28,393千円となりました。以上の結果、人材紹介事業の売上高は50,542千円、セグメント損失は65,373千円となりました。」

    3事業区分について通期の売上高・セグメント損失を開示し、3事業すべてがセグメント損失となった。
  19. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、メディアプラットフォーム事業の売上高は749,517千円、セグメント損失は110,037千円となりました。 以上の結果、M&A仲介事業の売上高は74,428千円、セグメント損失は14,356千円となりました。 以上の結果、人材紹介事業の売上高は40,592千円、セグメント損失は51,482千円となりました。」

    報告セグメント変更後の3事業について、売上高とセグメント損失を個別に開示している。3事業すべてがセグメント損失となっている。
一緒に動いた変遷

「登録ユーザーと有料ユーザーの拡大」は、この変遷が動いた21回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

999887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1登録ユーザーと有料ユーザーの拡大9回
  3. 2関連事業者ネットワークの拡大9回
  4. 3新型コロナウイルス感染症によるM&Aクロージング時期の後ろ倒し9回
  5. 4高収益の事業運営8回
  6. 5上場・増資後の現金及び自己資本の拡大8回
  7. 6ユーザー・事業者双方の拡大によるプラットフォーム価値向上7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シンクロ・フードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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