シンクロ・フード(3963)・方針前進
サステナビリティに関する重要マテリアリティの特定
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の特定・管理158社が書いているテーマ・逆風0社・追い風160社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「飲食店ドットコムのユーザー数 340,953件 延べ稼働台数 30,880箇所 掲載店舗数 6,392件 売却相談件数 2,507件 攻撃による個人情報漏洩件数ゼロ 0件 従業員エンゲージメントスコア 75ポイント」
特定したマテリアリティについて、ユーザー数、モビリティ稼働場所、掲載店舗数、売却相談件数、情報漏洩件数及びエンゲージメントスコアの当期実績を開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「飲食店ドットコムのユーザー数 317,138件 延べ稼働台数 26,297箇所 掲載店舗数 7,101件 売却相談件数 2,710件 攻撃による個人情報漏洩件数ゼロ 0件 従業員エンゲージメントスコア 75ポイント」
特定したマテリアリティについて、ユーザー数、モビリティの稼働場所、求人掲載店舗数、売却相談件数、情報漏洩件数、エンゲージメントスコア等の指標・目標と当期実績を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社では、特定したマテリアリティに対して以下の指標及び目標を設定しております。」
特定した6つのマテリアリティについて、ユーザー数、稼働場所数、掲載店舗数、売却相談件数、情報漏洩件数及びエンゲージメントスコア等の指標・目標を設定し、当期実績を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「飲食店の経営効率化と飲食業界の生産性向上 ・多様な飲食の場の提供を通じた、地域創生への貢献 ・多様な就業機会の提供による、ミスマッチ最小化 ・飲食店承継支援を通じた、循環型経済の推進 ・データセキュリティとプライバシー保護 ・多様な人材の活躍、働きがいのある職場づくり」
サステナビリティ上の重要課題として、飲食業界の生産性、地域創生、就業機会、飲食店承継、データセキュリティ・プライバシー、多様な人材を特定している。