Komori
朝日印刷(3951)・施策再定義

AX2024による体質改善・収益性改善と企業価値向上

FY2022に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
5年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1再定義FY2026-H1 – FY20262022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
中期経営計画「AX2024」による体質・収益性改善と企業価値向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社は、2026年度~2030年度の5ヵ年を対象とする「中期経営計画2030」を策定し、2026年度からスタートいたしました。」

    AX2024の延長後、新たに2026年度から2030年度を対象とする中期経営計画2030へ計画枠組みを切り替えた。
  2. 2026-05-11再定義決算

    「2024年度を最終年度としていた中期経営計画を1年間延長し、引き続き「市場深耕拡大」「付加価値最大化」「ワークエンゲージメント」「海外事業推進」「経営資源活用」の5つの事業戦略を推進し」

    従来の中期経営計画の延長から、2026年度開始の「中期経営計画2030」へ計画枠組みを切り替え、5つの事業戦略を引き継ぎつつ対象期間と重点を再整理している。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループでは、2024年度を最終年度としていた中期経営計画を1年間延長し、引き続き「市場深耕拡大」「付加価値最大化」「ワークエンゲージメント」「海外事業推進」「経営資源活用」の5つの事業戦略を推進しております。各施策の着実な遂行を通じて、事業基盤の強化と収益性の改善を図り、企業価値の向上ならびに持続的成長に向け取り組んでまいりました。」

    2024年度を最終年度としていた中期経営計画を1年間延長し、5つの事業戦略を継続推進する計画枠組みに変更している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、2022年度よりスタートした中期経営計画の最終年度として、引き続き「市場深耕拡大」「付加価値最大化」「ワークエンゲージメント」「海外事業推進」「経営資源活用」の5つの事業戦略を推進し、事業基盤の強化と収益性の改善を図り、企業価値の向上ならびに持続的成長に向け取り組んでまいりました。」

    AX2024に相当する中期経営計画の最終年度として、5つの事業戦略を引き続き推進し、事業基盤強化、収益性改善、企業価値向上および持続的成長を目指している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「上記、中期経営計画の施策にグループ一丸となって取り組み、AX2024計画の最終年度である2025年3月期計画を着実に進めてまいります。」

    AX2024が最終年度の2025年3月期計画へ進み、5つの事業戦略に基づく施策を継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループでは「包むこころを大切に 新たな第一歩を」を合言葉に、中期経営計画AX2024(2022~2024年度)の達成に向け「市場深耕拡大」「付加価値最大化」「ワークエンゲージメント」「海外事業推進」「経営資源活用」の5つの事業戦略に基づく各種施策を推進してまいりました。」

    AX2024の達成に向け、5つの事業戦略に基づく施策を引き続き推進している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループでは「包むこころを大切に 新たな第一歩を」を合言葉に中期経営計画AX2024の5つの戦略(市場深耕拡大・付加価値最大化・ワークエンゲージメント・海外事業推進・経営資源活用)を推し進め、それぞれの事業でさらなる競争力強化を図り計画の達成に向けた取り組みを行っております。」

    AX2024の5つの戦略を引き続き推進し、各事業の競争力強化と計画達成を目指す方針を再確認している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような中、当社グループでは、2025年3月期を最終年度とする中期経営計画「AX2024」の折り返し年度として、策定した5つの事業戦略を着実に実行し、企業価値の向上ならびに持続的成長に向け、グループ一丸となって取り組んでまいりました。」

    AX2024の折り返し年度として、策定した5つの事業戦略を着実に実行し、企業価値向上と持続的成長を目指す方針を再確認している。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「上記、中期経営計画の施策にグループ一丸となって取り組み、AX2024計画の2年目となる2024年3月期計画を着実に進めてまいります。」

    AX2024について、5つの事業戦略を実行し、初年度から2年目の計画を進める方針を再確認している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「今期は、新中期経営計画AX2024の初年度として、定めた戦略をしっかりと実施し、グループ一丸となって持続的な成長と企業価値の向上に取り組んでまいります。」

    AX2024の初年度として、計画で定めた戦略を実施し、持続的成長と企業価値向上に取り組む方針を再確認している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「今期は、新中期経営計画AX2024の初年度として定めた戦略をしっかりと実施し、グループ一丸となって持続的な成長と企業価値の向上に取り組んでまいります。」

    AX2024の初年度として、計画で定めた戦略を実施し、持続的成長と企業価値向上に取り組む方針を再確認している。
  12. FY2022初出有価証券報告書

    「当社グループは本年2022年4月からAD2021計画を引き継ぎ、2024年度までの目指す姿を示す新たな中期経営計画「AX2024」(朝日トランスフォーメーション2024)をスタートしました。これは、2022年度から2024年度までの3年間を対象とする新中期経営計画であり、「包むこころを大切に 新たな第一歩を」を合言葉に、強力に推進してまいります。」

    AD2021計画を引き継ぐAX2024を2022年4月に開始し、2022年度から2024年度までの3年間で、5つの事業戦略を実行して体質改善・体力強化、収益性改善、企業価値向上を目指す計画としている。
一緒に動いた変遷

「企業間競争激化と経済環境の不透明性」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3332★1234
  1. ★この変遷
  2. 1企業間競争激化と経済環境の不透明性3回
  3. 2原油価格・為替変動による原材料価格上昇3回
  4. 3安定配当と連結配当性向30%以上3回
  5. 4AX2024の数値目標(売上高420億円・営業利益率7%・ROE6%・配当性向40%以上)2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
朝日印刷の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
AX2024による体質改善・収益性改善と企業価値向上|朝日印刷(3951)の変遷 | Komori