光ビジネスフォーム(3948)・目標引き上げ
業績連動報酬に用いる経常利益・当期純利益の目標
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定181社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025業績連動報酬の目標値引上げ有価証券報告書
「なお、当事業年度における指標の目標は、経常利益500,000千円、当期純利益350,000千円で、実績は経常利益280,356千円、当期純利益151,742千円であります。」
前事業年度の目標である経常利益400百万円・当期純利益300百万円から、当事業年度の目標を500百万円・350百万円へ引き上げた。実績はいずれも目標を下回っている。 - FY2024後退有価証券報告書
「なお、当事業年度における指標の目標は、経常利益400,000千円、当期純利益300,000千円で、実績は経常利益221,533千円、当期純利益161,246千円であります。」
業績連動報酬の目標は、前事業年度の経常利益2,000百万円・当期純利益1,300百万円から、経常利益400百万円・当期純利益300百万円へ引き下げられ、実績はいずれも目標を下回った。 - FY2022業績連動報酬の目標値引上げ有価証券報告書
「なお、当事業年度における最終的な指標の目標は、経常利益2,000百万円、当期純利益1,300百万円で、実績は経常利益1,975百万円、当期純利益1,272百万円であります。」
前事業年度の目標である経常利益1,100百万円・当期純利益700百万円から、当事業年度の目標を2,000百万円・1,300百万円へ引き上げた。実績は両目標を下回っている。 - FY2021初出有価証券報告書
「なお、当事業年度における最終的な指標の目標は、経常利益1,100百万円、当期純利益700百万円で、実績は経常利益1,229百万円、当期純利益819百万円であります。」
業績連動報酬の指標として、当事業年度の経常利益1,100百万円・当期純利益700百万円の目標と、実績の経常利益1,229百万円・当期純利益819百万円を初めて明示している。