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光ビジネスフォーム(3948)・施策前進

データプリント設備投資と野田工場建物増設計画

FY2016に初出。16回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2025-H12017: 120172018: 120182019: 220192020: 120202021: 120212022: 220222023: 220232024: 020242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化368社が書いているテーマ・逆風0社・追い風407社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの407件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これは主として有形固定資産の取得による支出348百万円及び無形固定資産の取得による支出11百万円であります。」

    当中間会計期間に有形固定資産348百万円、無形固定資産11百万円の取得支出を実施し、設備・ソフトウェア投資を継続している。
  2. 2026-06-12前進経営計画

    「デジタルプリンターおよびデバイスの増設並びにリプレイスなど」

    持続的成長に向けた投資として、デジタルプリンター・デバイスの増設および更新、新ソリューションセンターの稼働に向けた投資を明示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度中に実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産(リース資産を含む)と無形固定資産合わせて416,163千円であります。」

    年間設備投資416,163千円を実施し、旧高尾工場・野田工場の電気設備や印刷機器、DPP第1・第2センターの印刷機器・サーバー等へ投資した。
  4. 2026-03-06再定義株主総会

    「現有の建物を修繕・改修して再利用する方針に変更し、投資規模も当初想定の「20億円から25億円」から約5億円に縮小することといたしました。」

    旧高尾工場について、解体・新築方針から既存建物の修繕・改修・再利用へ変更し、投資規模を縮小している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出17,578千円」

    当中間会計期間に有形固定資産17,578千円、無形固定資産2,140千円の取得支出を実施し、設備・ソフトウェア投資を継続している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度中に実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産(リース資産を含む)に182,986千円であります。」

    年間設備投資182,986千円を実施し、野田工場の電気設備・印刷機器およびDPP第1・第2センターの印刷機器・サーバー等へ投資した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 27,755 無形固定資産の取得による支出 △ 2,435」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産27,755千円、無形固定資産2,435千円の取得支出を実施しており、設備・ソフトウェア投資を継続している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「DPP第1センター及びDPP第2センターにおいて、サーバー機等の工具器具備品等に合わせて39,029千円の投資を実施いたしました。」

    当事業年度に設備投資49,103千円を実施し、そのうちDPP第1・第2センターのサーバー等に39,029千円を投資した。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これは主として投資有価証券の取得による支出161百万円、有形固定資産の取得による支出60百万円、及び有価証券の償還による収入30百万円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産60百万円、無形固定資産3,846千円の取得支出を実施しており、設備・ソフトウェア投資の実績を具体的な金額で示している。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度中に実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産と無形固定資産合わせて229,197千円であります。そのうち、リース資産が177,900千円、リース資産以外が51,297千円であります。」

    年間設備投資229,197千円を実施し、DPP第1・第2センターの印刷機・封入封緘機等に226,408千円を投資した。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度中に実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産と無形固定資産合わせて67,272千円であります。」

    DPP第1・第2センターの封入封緘機等に52,758千円、ソフトウェアに8,800千円を投資し、年間設備投資67,272千円を実施した。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度中に実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産と無形固定資産合わせて238,390千円であります。そのうち、リース資産が171,114千円、リース資産以外が67,275千円であります。」

    年間設備投資238,390千円を実施し、DPP第1・第2センターの封入封緘機・プリンタ等に151,663千円、ソフトウェアに19,627千円を投資した。
  13. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果得られた資金は11百万円(前年同四半期は16百万円の使用)となりました。これは主として投資有価証券の取得による支出95百万円、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出31百万円及び投資有価証券の売却及び償還による収入128百万円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産及び無形固定資産の取得に31百万円を支出しており、設備・ソフトウェア関連投資の実施を具体的な金額で示している。ただし、DPP設備や野田工場への内訳は示されていない。
  14. FY2018前進有価証券報告書

    「DPP第1センター及びDPP第2センターにおいて、封入封緘機やプリンタ等の機械装置等に合わせて317,303千円(うちリース資産が290,000千円)の投資を実施いたしました。また、ソフトウエアに4,542千円の投資を実施いたしました。」

    データプリント関連で封入封緘機・プリンタ等に317,303千円、ソフトウエアに4,542千円を実際に投資した。
  15. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度中に実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産と無形固定資産合わせて456,264千円であります。」

    前期に計画されていた設備増強に続き、当期は456,264千円の設備投資を実施した。内訳として、ビジネスフォーム関連に300,124千円、データプリントサービス関連に125,035千円、ソフトウェアに14,756千円を投資している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度中に実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産と無形固定資産合わせて202,480千円であります。そのうち、リース資産が128,315千円、リース資産以外が74,164千円(うち無形固定資産が12,098千円)であります。」

    DPP第1・第2センターで封入封緘機やプリンタ等に163,029千円を投資したほか、野田工場の建物増設を投資予定総額97百万円、平成29年5月完了予定で計画している。
一緒に動いた変遷

「譲渡制限付株式報酬への充当と資本効率向上を目的とする自己株式取得」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

763332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1譲渡制限付株式報酬への充当と資本効率向上を目的とする自己株式取得7回
  3. 21株当たり18円の配当6回
  4. 3野田工場のアスベスト除去・建設資材撤去費用に係る資産除去債務3回
  5. 4省力化・メーリング機器増強と人員配置の効率化3回
  6. 5高尾工場の稼働終了・解体決定3回
  7. 6セキュリティ委員会・内部統制・ISO・個人情報保護活動による管理強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
光ビジネスフォームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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