データプリント設備投資と野田工場建物増設計画
FY2016に初出。16回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「これは主として有形固定資産の取得による支出348百万円及び無形固定資産の取得による支出11百万円であります。」
当中間会計期間に有形固定資産348百万円、無形固定資産11百万円の取得支出を実施し、設備・ソフトウェア投資を継続している。 - 2026-06-12前進経営計画
「デジタルプリンターおよびデバイスの増設並びにリプレイスなど」
持続的成長に向けた投資として、デジタルプリンター・デバイスの増設および更新、新ソリューションセンターの稼働に向けた投資を明示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度中に実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産(リース資産を含む)と無形固定資産合わせて416,163千円であります。」
年間設備投資416,163千円を実施し、旧高尾工場・野田工場の電気設備や印刷機器、DPP第1・第2センターの印刷機器・サーバー等へ投資した。 - 2026-03-06再定義株主総会
「現有の建物を修繕・改修して再利用する方針に変更し、投資規模も当初想定の「20億円から25億円」から約5億円に縮小することといたしました。」
旧高尾工場について、解体・新築方針から既存建物の修繕・改修・再利用へ変更し、投資規模を縮小している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出17,578千円」
当中間会計期間に有形固定資産17,578千円、無形固定資産2,140千円の取得支出を実施し、設備・ソフトウェア投資を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度中に実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産(リース資産を含む)に182,986千円であります。」
年間設備投資182,986千円を実施し、野田工場の電気設備・印刷機器およびDPP第1・第2センターの印刷機器・サーバー等へ投資した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 △ 27,755 無形固定資産の取得による支出 △ 2,435」
当第2四半期累計期間に有形固定資産27,755千円、無形固定資産2,435千円の取得支出を実施しており、設備・ソフトウェア投資を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「DPP第1センター及びDPP第2センターにおいて、サーバー機等の工具器具備品等に合わせて39,029千円の投資を実施いたしました。」
当事業年度に設備投資49,103千円を実施し、そのうちDPP第1・第2センターのサーバー等に39,029千円を投資した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「これは主として投資有価証券の取得による支出161百万円、有形固定資産の取得による支出60百万円、及び有価証券の償還による収入30百万円によるものであります。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産60百万円、無形固定資産3,846千円の取得支出を実施しており、設備・ソフトウェア投資の実績を具体的な金額で示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度中に実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産と無形固定資産合わせて229,197千円であります。そのうち、リース資産が177,900千円、リース資産以外が51,297千円であります。」
年間設備投資229,197千円を実施し、DPP第1・第2センターの印刷機・封入封緘機等に226,408千円を投資した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度中に実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産と無形固定資産合わせて67,272千円であります。」
DPP第1・第2センターの封入封緘機等に52,758千円、ソフトウェアに8,800千円を投資し、年間設備投資67,272千円を実施した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度中に実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産と無形固定資産合わせて238,390千円であります。そのうち、リース資産が171,114千円、リース資産以外が67,275千円であります。」
年間設備投資238,390千円を実施し、DPP第1・第2センターの封入封緘機・プリンタ等に151,663千円、ソフトウェアに19,627千円を投資した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果得られた資金は11百万円(前年同四半期は16百万円の使用)となりました。これは主として投資有価証券の取得による支出95百万円、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出31百万円及び投資有価証券の売却及び償還による収入128百万円によるものであります。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産及び無形固定資産の取得に31百万円を支出しており、設備・ソフトウェア関連投資の実施を具体的な金額で示している。ただし、DPP設備や野田工場への内訳は示されていない。 - FY2018前進有価証券報告書
「DPP第1センター及びDPP第2センターにおいて、封入封緘機やプリンタ等の機械装置等に合わせて317,303千円(うちリース資産が290,000千円)の投資を実施いたしました。また、ソフトウエアに4,542千円の投資を実施いたしました。」
データプリント関連で封入封緘機・プリンタ等に317,303千円、ソフトウエアに4,542千円を実際に投資した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当事業年度中に実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産と無形固定資産合わせて456,264千円であります。」
前期に計画されていた設備増強に続き、当期は456,264千円の設備投資を実施した。内訳として、ビジネスフォーム関連に300,124千円、データプリントサービス関連に125,035千円、ソフトウェアに14,756千円を投資している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当事業年度中に実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産と無形固定資産合わせて202,480千円であります。そのうち、リース資産が128,315千円、リース資産以外が74,164千円(うち無形固定資産が12,098千円)であります。」
DPP第1・第2センターで封入封緘機やプリンタ等に163,029千円を投資したほか、野田工場の建物増設を投資予定総額97百万円、平成29年5月完了予定で計画している。