レンゴー(3941)・施策再掲
サン・トックスと三井化学東セロの経営統合による軟包装事業強化
FY2023に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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サン・トックス・三井化学東セロ統合による軟包装事業強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「軟包装事業については、当社子会社である朋和産業株式会社およびアールエム東セロ株式会社を中心に展開しております。お客様の要望にお応えできる高機能な製品を、最新の設備で提供し、当社グループの軟包装事業のさらなる競争力と収益基盤の強化を図ってまいります。」
アールエム東セロを含む軟包装事業の一貫体制を基盤に、高機能製品・最新設備による競争力と収益基盤の強化を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「昨年4月、軟包装事業における一貫体制の拡充のため、サン・トックス株式会社と三井化学東セロ株式会社のパッケージソリューション事業を統合、新たにアールエム東セロ株式会社として子会社化しました。」
2024年4月1日に実施したサン・トックスと三井化学東セロの統合・子会社化を通じ、軟包装事業の一貫体制強化を継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、三井化学東セロ株式会社を存続会社としてサン・トックス株式会社を吸収合併後、当社の所有する議決権割合が51.0%となるよう、三井化学東セロ株式会社の株式を三井化学株式会社から取得したことにより、三井化学東セロ株式会社(新社名:アールエム東セロ株式会社)および同社の子会社を連結の範囲に含めている。」
サン・トックスと三井化学東セロの統合後、議決権比率51.0%のアールエム東セロを連結化した。軟包装関連事業の売上高は89,270百万円、同事業のセグメント資産は48,373百万円増加し、負ののれん発生益5,448百万円も計上されている。 - FY2024達成有価証券報告書
「2024年4月1日付で実施した。」
サン・トックスと三井化学東セロのパッケージソリューション事業の統合およびアールプラス東セロ株式会社の子会社化が、2024年4月1日に実施された。取得後の議決権比率は51.0%、取得原価は10,929百万円である。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年6月、軟包装事業の一段の拡充を目指しサン・トックス株式会社(東京都台東区)と三井化学東セロ株式会社(東京都千代田区)のパッケージソリューション事業を統合して子会社化(新社名:アールエム東セロ株式会社)することを決定した」
サン・トックスと三井化学東セロのパッケージソリューション事業を統合・子会社化する計画を、アールエム東セロ株式会社という新社名とともに再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「本吸収合併の効力発生後に当社が三井化学東セロの株式を取得して同社を子会社化すること(以下、「本株式取得」といい、本吸収合併とまとめて「本経営統合」という。)等を内容とする統合契約を締結することを決議し、同日付で当該契約を締結した。」
サン・トックスと三井化学東セロの統合を2024年4月1日に予定し、統合後会社の議決権51%を取得する計画を新たに示した。取得価額概算は10,850百万円で、環境対応型新製品・高収益化・海外展開を狙いとしている。