Komori
カナミックネットワーク(3939)・施策再掲

介護請求・決済のフィンテック関連事業

FY2018に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2022-Q2再掲FY2024-Q1 – FY20252018: 12019: 020192020: 020202021: 320212022: 120222023: 020232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
既存決済基盤を活用した周辺領域・新サービス展開14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「今後は、請求管理に加え、資金繰り、新たな決済手段などのサービスラインナップの追加を図り、決済関連の効率化に寄与してまいります。」

    請求管理から資金繰り・新たな決済手段へサービスを広げるフィンテック関連事業の方針を再確認している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「介護事業者における介護サービス利用者向け請求書・領収書の「発行」「連絡」業務に対するソリューションサービスとして、業務をWeb 上で完結できるDX(デジタルトランスフォーメーション)サービスとしての「カナミックかんたんWeb 明細」、実際の作業の事務代行を行う「カナミックかんたん郵送代行(BPO)」、介護サービス利用者向けの利用料決済サービス「カナミックかんたん電子決済サービス」」

    Web明細、郵送代行、介護サービス利用料の電子決済を含む請求・決済サービスのラインアップを継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「一方で、当社グループにおけるシステムのプラットフォーム化の一環として、介護事業者における介護サービス利用者向け請求書・領収書の「発行」「連絡」業務に対するソリューションサービスとして、業務をWeb 上で完結できるDX(デジタルトランスフォーメーション)サービスとしての「カナミックかんたんWeb 明細」、実際の作業の事務代行を行う「カナミックかんたん郵送代行(BPO)」、介護サービス利用者向けの利用料決済サービス「カナミックかんたん電子決済サービス」」

    Web明細、郵送代行、介護サービス利用料の電子決済を含む請求・決済サービスのラインアップを継続している。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「介護事業者における介護サービス利用者向け請求書・領収書の「発行」「連絡」業務に対するソリューションサービスとして、業務をWeb 上で完結できるDX(デジタルトランスフォーメーション)サービスとしての「カナミックかんたんWeb 明細」、実際の作業の事務代行を行う「カナミックかんたん郵送代行(BPO)」、介護サービス利用者向けの利用料決済サービス「カナミックかんたん電子決済サービス」」

    Web明細、郵送代行に加え、介護サービス利用料の電子決済サービスをサービスラインアップとして記載している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「今後は、請求管理に加え、資金繰り、新たな決済手段などのサービスラインナップの追加を図り、決済関連の効率化に寄与してまいります。」

    請求管理から資金繰り・新たな決済手段へサービスを広げるフィンテック関連事業の方針を再確認している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「新たな事業といたしましては、介護事業者における介護サービス利用者向け請求書・領収書の「発行」「連絡」業務に対するソリューションサービスとして、業務をWeb 上で完結できるDX(デジタルトランスフォーメーション)サービスとしての「カナミックかんたんWeb 明細」、実際の作業の事務代行を行う「カナミックかんたん郵送代行(BPO)」をそれぞれ開始いたしました。」

    介護請求関連のWeb明細サービスと郵送代行サービスの提供開始を継続して記載している。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「新たな事業といたしましては、介護事業者における介護サービス利用者向け請求書・領収書の「発行」「連絡」業務に対するソリューションサービスとして、業務をWeb 上で完結できるDX(デジタルトランスフォーメーション)サービスとしての「カナミックかんたんWeb 明細」、実作業の事務代行を行う「カナミックかんたん郵送代行(BPO)」をそれぞれ開始いたしました。」

    介護請求管理の新たなサービスとして、Web完結型の「カナミックかんたんWeb明細」と事務代行型の「カナミックかんたん郵送代行(BPO)」を開始している。
  8. FY2018初出有価証券報告書

    「当社はカナミッククラウドサービスの提供を通じた効率的な請求管理サービスを提供しておりますが、介護事業では介護給付費の決済に関連する業務に従来型の非効率な部分が多く存在しております。今後は、請求管理に加え、資金繰り、新たな決済手段などのサービスラインナップの追加を図り、決済関連の効率化に寄与してまいります。」

    既存の請求管理に加え、資金繰りや新たな決済手段をサービスラインナップに追加するフィンテック関連事業を新規領域として示している。
一緒に動いた変遷

「クラウドサービスを中心とするストック型収益基盤」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドサービスを中心とするストック型収益基盤2回
  3. 2営業利益を目標数値とする収益性重視2回
  4. 3システム基盤の安定運用・拡張投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カナミックネットワークの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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