グローバルウェイ(3936)・施策再定義
本社移転と新本社設備投資
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社移転に伴う事務所設備・内装整備9社が書いているテーマ・逆風2社・追い風7社
グローバルウェイがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026本社再移転有価証券報告書
「2025年10月 本社を東京都渋谷区から東京都港区へ移転」
2022年5月に渋谷区へ移転した本社を、2025年10月に東京都港区へ再移転した。移転に伴い、本社移転費用26,628千円と旧本社設備の除却・減損を計上している。 - FY2023-Q1実績引用有価証券報告書
「当社グループは、2022年5月にはTimeTicket GmbHのV-tuberプロダクション事業の事業譲渡を行い、また同月にリモートワークに適した新本社オフィスへの移転を行いました。」
FY2022に計画されていた新本社への移転が、2022年5月に実施済みであることを記載している。 - FY2022達成有価証券報告書
「当社は2022年5月30日付の本社移転に伴い、新本社の内装費用として44,026千円の建物附属設備と、1,818千円の工具、器具及び備品を新設する予定です。」
東京都港区から東京都渋谷区への本社移転に伴い、新本社の内装・備品設備として合計45,844千円を新設する計画を開示している。