Komori
エディア(3935)・施策再掲

漫画動画プロジェクト『ミルコミ』による漫画動画事業への参入

FY2020-Q3に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2024-Q2。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2021-Q2前進FY2022再掲FY2023 – FY2024-Q22020: 320202021: 220212022: 220222023: 32023
同じテーマの他社
漫画動画事業への参入とYouTube配信・受託制作の展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のIP事業におきましては、ゲームサービスにおいて、様々なイベントを通じて長期運営タイトルの安定推移を目指したものの、前年同期比では売上が減少することとなりましたが、当社保有のレトロゲームタイトルの復刻版の販売や、欧米市場に向けたライセンスアウト、法人向けコンテンツ受託制作、他社のゲームサービスのローカライズ及び運営受託、BtoB受託により、当該売上減少を補っております。」

    法人向けコンテンツ制作、ゲームのローカライズ・運営受託及びBtoB受託により、ゲームサービス売上の減少を補う展開を継続している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「法人向けコンテンツ受託制作、他社のゲームサービスのローカライズ及び運営受託、BtoB受託により、当該売上減少を補っております。」

    法人向けコンテンツ制作、ゲームのローカライズ・運営受託等を通じて、ゲーム売上の減少を補完するBtoB事業の展開を継続している。
  3. FY2023BtoB減収も受託等貢献有価証券報告書

    「BtoB事業におきましては、法人向けコンテンツ受託制作、他社のゲームサービスのローカライズ及び運営受託などが貢献しました。」

    BtoB事業では法人向けコンテンツ受託制作、ゲームサービスのローカライズ及び運営受託が貢献したとする一方、通期売上高は前期比15.7%減となった。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「BtoB事業 638,390 693,168 8.6」

    BtoB事業の売上高は638,390千円から693,168千円へ増加し、前年同期比8.6%増となった。受託開発・運営、システム開発及びコンテンツ制作等のBtoB収益基盤の拡大を通期実績で示している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「BtoB事業におきましては、他社のゲームサービスのローカライズ及び運営受託、音楽制作受託、法人向け各種コンテンツ制作受託など堅調に推移しております。」

    BtoB事業でゲームサービスのローカライズ・運営受託、音楽制作受託及び法人向けコンテンツ制作受託を展開し、堅調に推移した。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「BtoB事業におきましては、他社のゲームサービスのローカライズ及び運営受託、音楽制作受託、法人向け各種コンテンツ制作受託など堅調に推移しております。」

    BtoB事業で、ゲームサービスのローカライズ・運営受託、音楽制作受託及び法人向けコンテンツ制作受託を展開し、堅調に推移した。
  7. FY2021再定義有価証券報告書

    「BtoBサービスにおきましては、既存の受託案件に加えてマッチングアプリやオンライン相談サービスプラットフォームの開発、大手ゲーム会社の海外展開に向けた開発案件などが積み上がり、安定的な収益基盤拡大に寄与いたしました。」

    漫画動画を含む新規受託の展開から、マッチングアプリ、オンライン相談プラットフォーム及び大手ゲーム会社の海外展開案件を含むBtoBサービス全体の拡大へテーマが広がった。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、BtoBサービスでは既存の受託案件に加えてマッチングアプリや各種コンテンツ開発及び制作受託案件などが積み上がり、安定的な収益基盤拡大に寄与いたしました。」

    既存受託案件に加え、マッチングアプリ、コンテンツ開発・制作受託案件を積み上げ、BtoBサービスを安定的な収益基盤の拡大に結び付けた。
  9. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、BtoBサービスとしてマッチングアプリの開発受託やPR漫画動画制作受託、You Tubeチャンネル運用受託などを開始し、案件数は増加しております。」

    漫画動画関連事業を含むBtoBサービスとして、マッチングアプリ開発、PR漫画動画制作及びYouTubeチャンネル運用の受託を開始し、案件数が増加した。
  10. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「また、新規事業として漫画動画プロジェクト『ミルコミ』を立ち上げ、漫画動画関連事業に参入しYouTubeチャンネル『Cawaiiカレッジ!(カワイイカレッジ!)』『アリエネス』『ココロデイズ』の配信を開始しました。また、9月より参入した漫画動画事業も収益化に至っております。」

    漫画動画プロジェクト『ミルコミ』を立ち上げ、9月から漫画動画関連事業へ参入し、3つのYouTubeチャンネルの配信を開始した。併せて、同事業が収益化に至ったと記載している。
一緒に動いた変遷

「株式会社一二三書房の子会社化による出版・グッズ事業への進出」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株式会社一二三書房の子会社化による出版・グッズ事業への進出3回
  3. 2運営体制の効率化と費用の抜本的見直しによる利益確保体制の構築3回
  4. 3電子書籍サービス基盤の構築と早期収益化3回
  5. 4継続企業の前提に関する重要な疑義3回
  6. 5『MAPLUS+声優ナビ』の拡充3回
  7. 6スマートフォンゲーム事業への注力とタイトル展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エディアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
漫画動画プロジェクト『ミルコミ』による漫画動画事業への参入|エディア(3935)の変遷 | Komori